こんにちは、かなみです。



今日は次元のお話をしてみようと思います。



ちょっと小難しい内容なので、

ファンタジーとして読んでもらっても

かまいません。


でもこの内容は、

マトリックスシステムの裏で本当に起きたことです。




私達が住んでいる世界は三次元で、新しい地球がある場所は五次元。



その間、つまり三次元と五次元の間には四次元があり、この層はいくつか分かれています。


大きく「上・中・下」と3つあると思ってください。



これら全てマトリックスの裏側にあります。


分かりやすく説明すると、

海中の例えとして、

上は海面辺り、

中は光が入り熱帯魚などの魚が沢山泳いでいる層、

下は深海の1番上辺り。


そして下の下が私達が住んでいる場所で、

光が全く届かない所。


去年、サタンが爆破した次元は四次元の「中」の部分でした。「下」の部分は2019年からずっと戦っていてそれらを削除し続けていて大分クリアになりつつありました。2022年以降は少数の目覚めた魂も参戦して戦っていました。


主にマトリックスシステムに組み込まれているエージェント・AIロボット・ゾンビ・ネガティヴな宇宙外生命体



絶対壊されることはないと思っていたシステムが壊された始め悪のボス、サタンは次々とネガティヴな存在を作っては送り込んできました。


また最悪なことに宇宙からもきました。



ドラコニアンというネガティヴ宇宙人が、人間に憑依してエーテル体を通して破壊しに来たり、捕虜となったポジティブ宇宙人のエーテル体を洗脳して刺殺として送り込んできたこともありました。



私は幸いにも裏の声が聞こえるため、

「来た!」と分かり次に「脳裏で姿が見える」ので

その都度対処して無事でした。



ですが悪のボス、サタンによって地球は2024年末から次元ごと歪めるという魔術がかけられてしまい、どうすることも出来ません。



こんな話、映画の中のことじゃない?と思いますが、実際私達のすぐ裏でこういうことが起きていました。



人は本来多次元存在。



その事もまた人間に隠されています。



なので肉体だけが唯一自分と思い込んでいます。



なので動物的な視点でしか物事が見れなくなっています。それは人間関係や物事を優劣・利益・権力・富・支配・依存など。


動物の中でも人間より知性が高い動物は沢山います。


逆に人間に害を及ぼす動物は、闇の存在達がDNAを操作して捕食するように作り出したり、毒を生み出す体に作り替えたのです。



本来人間はもっと知性が高く霊的な存在で、

龍や天使や精霊も見えていました。



が、人間は闇の支配によりそれらを失いました。



私がある時、宇宙に手を貸すように頼んでいました。それは次元の歪みの時で、こちらからはどうすることも出来なかったからです。



爆破されてとてもショックはでしたが、1度目は2021年で、地上がもうダメだと分かった時で、今回が2回目でした。



それでも私はみなさんに伝えたい。



立ち上がれ!と。



私はすでに2021年の時点でエーテル体もアストラル体もありません。これは戦いによって失っています。その後もサタンとずっと戦っていました。お互いに戦って、こちらもあちらも弱くなっていますが…。



私の一つ目の体は闇の存在に拉致されてその後椅子に縛られて電気ショックを受け続けていました。


肉体が痺れて苦しくなる。このままだと肉体も持たなくなると思い自爆しますが、その時闇の存在の多くを巻き込もうと思って、自分の体をゆっくり燃やして集まってきた所で一気に爆破しました。



二つ目の体は悪の大群が襲ってきたのでそれと共にセントラルサンの炎に飛び込みました。こうして私は亡くなりました。


こんな書き方おかしいかもしれませんが、この世界はマトリックスで今いる私はアバターなので全てを見通せています。


話は戻りますが、

サタンが爆破して一つ良いことがあります。



それは阻止する輩がいなくなったこと。



地球はこの後終了するので、

もう彼らにとって魅力ある場所ではなくなった。



新地球を取り戻すと捨て台詞を吐いて

ここを立ち去りました。



なので深海は静かになりました。



私が自分の二体を失って五年経ちますが、

まだ生存出来ているので、

皆さんもあきらめないで進んで欲しいと思います。



あなたが生きているのは偶然ではありません。



宇宙からは銀河ライトフォースが地球を守っています。



発射された核爆弾をなん度も破壊してくれています。


彼らがいなけらばすでに地球は滅んでいます。



あなたは生かされているんです。



生かされている命を大切に、

そして

他人や動物の命も大切にしてください。