おはようございます、かなみです。



今日も前回の続きで重要な話をします。



私達は今、終末の時代を生きています。



地球は次元上昇しているため、

時間が加速しています。


一日、1週間が以前より早く過ぎると感じませんか?


これは歳のせいではなく、

実際早くなっているからです。



こうして誰もが少なからず地球の変容を感じているのです。



今まで地球はずっと次元上昇できずにいましたが、

2020年にアセンション 出来ることが決まり、

2021年に大きく舵を切りました。



この変更は地上の人間は誰も知らないので、

こうして伝えています。



この情報をどう捉えるかは自由です。



どちらにしてもあなたの思考と行動が、

未来あなたが受け取ることになります。



さて、前回の補足説明をすると、

五回のチャンスがある話ですが、

一回目の年の世界情勢について考察していきましょう。



この年は決まっていて変更になることはありません。

ヒントを出すなら青森の無農薬りんご農家の木村さんが宇宙人から教えてもらった世界の終わりの年と同じです。



この年を含めて五年チャンスの扉は開いています。



木村さんが教えてもらった世界の終わりの年、

この年までに政府はもちろん社会は機能していない。



電話も繋がらなければ周りに人もそんなにいないでしょう。


異常気象・伝染病・大気汚染・水汚染など。



最低限、食料を備蓄や畑で自分が食べる分だけでも準備していなければ生き抜けないとこのブログで何度も伝えています。



なので携挙はこの年になります。



つまり、もう終わりだーと思うぐらい世の中は荒んだ状態になってから、ということ。



ということで今から覚悟しておいてください。



それが第一回目の携挙なので、その後4年間はかなり厳しいでしょう。



そして第5回目の携挙の年で三次元世界の幕が閉じます。



その翌年、新しい地球のスタートになります。



この世界はすでに用意されています。



準備が出来た人はこの年にテラ・クリスタへ入ります。



おそらくそれまで宇宙船が一時的な保養場所となり、その時に肉体のメンテナンスをして、1人1人精神などの調整しそれぞれ課題を受け、クリアになっている人は色々学んで地球解放を手伝うでしょう。



準備が出来ていない人は銀河の果てにある三次元惑星(ゼンクサ)が用意されているので、魂は移送されて三次元の旅を続ける、または二次元の惑星で転生します。その人の波動レベルによって行き先が決まります。



富士山噴火の心配をしている人がいますが、第5回目の携挙の年なので今心配する必要はありません。



自分と向き合いたくない、スピリチュアルに興味がない人、瞑想しない、真実を知ろうとしない人、努力しない、今のままで良い人は惑星ゼンクサで三次元または二次元の旅を続けます。



どちらを選択するか自由ですが、先に行きたいと希望している人は内なる声を聞く努力をしてください。



ヒアリングができなければどのように携挙されるか個人的な場所になるので私にもわかりません。



間近になったらきっと

あなたの魂があなたに教えるでしょう。



このブログは毎日一万人読んでくださっています。



世界中でも真実を追い求めていると思います。



私はみなさんにエールを送るため利益もなく、

こうして無償で秘密情報を書いています。



私のミッションは、地球解放と闇のシステム崩壊、そしてアセンション の移行をサポートすることなので、

地球の平和を見届けたら地球を去ることになっています。


私の今後のミッションは、新地球テラ・クリスタを卒業した人が次に進むための惑星を新しく作ることに携わることになっています。自分で決めたのではなく、地球を救うことをお願いされて自分が同意してやっています。おそらくみなさんも地球に来た時に、地球解放を手伝うことを依頼され同意してやってきたと思いますがそれと同じです。



進化レベルに終わりはありません。


魂はどんな所でも学ぶことをやめません。もちろん地球でも…です。



苦しみは永続ではなく一時に過ぎず、

今苦しくても後で何千倍も喜びがあります。



このタイムラインを知っているだけでも

心の準輪が出来て、

希望の光を見出せるでしょう。



あとはあなたの心の灯を信じて

強く前進していきましょう。