今日は私は仕事。
次女は高熱を出してるのに本番。
本番の付き添いを夫に頼む罪悪感に打ち勝ったと思ったら、更なる課題。
でもこれもお試し試験だ。
本番に付き添わない母
高熱の子供を残して仕事にいく母
どちらも昔の私が否定的にみてた母親像。
でもその人達は、
宇宙や神様を信頼してたんだ。
子供や家族を信頼してたんだ。
後ろ髪ひかれながら、
自分に出来る事をして、あとは委ねたのだ。
あの時の私は未熟だった。
あの時があるから、今に感動できる。
私は私の道をあるき、
私の世界に感動しまくろう。
これがわかるために、次女はお熱なのだ。
本番は上手くいく。
心配を手放そう。