公認心理師
元 保健室の先生
現役スクールカウンセラー
小笠原 真紀子 がお届けする
\大人女子の保健室へようこそ/
心の科学×色彩心理で
あなたの心を
みえる化
します
自己紹介は、プロフィールをご覧ください
私が
カウンセラーの仕事が好きなのは
お客様の世界観にふれ
素敵なお話しが聴けるから♡
自分らしく生きようって
頑張っていらっしゃる姿が
どの方も本当に素敵なの♡
そして
お客様のストーリーから
学ぶことがたくさんあります
わたしのほうが
クライアントじゃないの?って
思うこともあります
先日も
とても素敵な話を聴かせてもらいました♡
事務のお仕事なさっている方で
ある、お申し込みに対して
断りのお返事の返事をしなきゃの
話だったんだけど
お金が関わることだし
説明不足があってはいけないと
丁寧な説明のメールを
なさったのだそう
すると
上司の方が
/
説明という意味では
不足のない返信ですが
その方も
お申し込みをお断りをしないといけない
理由があって
申し訳ない気持ちでいらっしゃる
そのお気持ちに対して
もう少し
言葉を加えたら
良かったんじゃないかな?
こういうことは
”不足”があってはいけないけれど
”過”はあってもいいんですよ
\
はっとしました!
メールって
言葉でしか伝わらないから
尚更だけど
メールでなくとも
感謝
思いやり
愛
してもらったことに対して
不足がなかったかな?と
我が身を振り返るとともに
募金というたとえは
ちょっと違うかもしれないけれど
”過”で差し出した愛は
自分だけに返るのではなく
かならず
世の中に巡っていくよね
私を大切にしてくれて
ありがとう♡
こんな
愛が循環する
やさしい世界になりますように♡
お読みいただき、ありがとうございました♡
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