今、わたしは 森本はるかさんの"はるラボ"という

コミュニティに参加していますコスモス


そこでは、それぞれが自分の理想の世界を

叶えるための実験をしているのだけど。



わたしは去年の12月からずっと、

自分にとって"吐きそうなくらい怖いこと"に

チャレンジすることをしています。


今までずーっと、薄々気づいていたけど、

やらないで済むならやりたくない、

あるいはそんな自覚すらなく、無意識に

うまく見ないふりして避けてきたこと。


そういうことをやっていく。



今までやってこなかったのは、

そこをちゃんと自覚してしまうと

向き合わざるをえないけど、

それは自分の中であまりに怖くて、

やりたくなくて、避けたいことだったから。



でも、どこかで分かっているんだよね。

そこに向き合わずスルーしては、

次に進めないことも。



こういうことは心の準備ができる

タイミングもあって、もちろん丁寧に自分の気持ちを見ないまま、エイ!って越えようとすると、

ただのバンジージャンプになっちゃって、

よけい痛手になることも多いと思う。


だから早ければいいってもんでもないんだけど。



でも、やっぱり放っておくと、

エネルギーを奪ってく。

自分でもどこかで分かってて気にしてるから。


わたしの場合もそうだった。



でも、怖すぎる。

だから、出来ればそれはやらずに上手くいく

方法ないかなー?って、ずっと探してきました。

一番怖いことは回避して。



それやってるとどうなるかというと、

強制終了がかかる(笑)


向き合わざるをえない状況になります。


何かが起こったり、うまくいかなくなって

ストップしたり。人によっては体こわしたり。



わたしの"怖いことチャレンジ"も、

そんな感じのスタートでした。



でも。

この"吐きそうに怖いこと"をやることが、

本当にすごい力を持っていて、

やっぱり次のステージにいくのに

絶対必要なんだと、今は確信してる宝石ブルー



なにをしていったか?


それをひとつずつ書いていこうと思います。