昨日みつろうさんの


春分点のライブ配信に参加し


そして


春分から夏至までの


新しいシューマン音を聞いた


第11倍音が入ってる音


自然界には存在してるけど


文化的に排除された音らしい


だからなのか


その第11倍音のところで


すごく懐かしさを感じた。



昔、子供の頃


お母さんが子守唄で歌ってたような


でもシューマン音のメロディは


沖縄民謡のメロディらしいから


お母さんに縁もゆかりもないはず


実際に子守歌に歌ってたとは思えない



じゃあなんで


聞き覚えがあるんだろう?



第11倍音は


自然界には存在する「揺らぎ」


だそうだから


もしかすると生まれた時は


感度が鋭く


自然との繋がりで感じていたのかもしれない



小さい頃は裏山に勝手に登れたから


よく基地を作って山の中で遊んでたしね😊



春分点のリセットからの


第11倍音での原点回帰



これから夏至まで


地球はスピードを上げていくらしい


みつろうさんからのメッセージ


周囲の自然は「スピード感」が上がります。

でも、そこにブレーキをかけながら「ゆっくりと」急ぐ必要があります。


ゆっくりと急ぐだって😳



そのスピードにのみ込まれるのではなく


自分のペースでスピードを感じながら


内側では急ぐ必要はないよ


ゆっくりでいいよって声をかけてあげる感じかな?



普段の私やん😆

通勤の時いつも

周りのペースに合わせて早く歩くと

心臓が追いつかなくて息苦しくなるから

いつも内側では

ゆっくりでいいよ。焦らなくてもいいよ。

大丈夫大丈夫って

つい周りのペースに合わせがちになる自分に

話しかけながら歩いてるから

そんな感じかな😊


ゆっくりと

でも会社に遅れないようには急いでる


第11倍音に

なんの違和感もなく

昨日までは冬至の音楽が

聞いてない時も頭でリピートしてたけど

今朝はさっそく春分からの音楽に

頭の中のリピート音楽も切り替わった。


4回くらい聞いただけなのに

脳の対応力?細胞の対応力?

スゴっ!😆