【てごねパン教室Angeは唯一無二】
 

ふんわりウイングたったの2時間なのに、パン屋さん超えの究極に柔らかい無添加のふわふわパン。

 
ふんわりウイングAnge式メソッドの特別製法で、『2~3日経っても温めずにふわふわ』。

ふんわりウイング現在講師経験18年・在籍生徒数約130名
 
ふんわりウイング千葉県船橋教室は対面レッスン
県外の生徒様が1/3
講師は全てベテラン級なのでお任せください。


ふんわりウイング全国対応の通信レッスン(動画視聴予習→ZOOMレッスン)は、パン屋超えの仕上がりに確実に導きます。

ふんわりウイング講師コースで集中短期受講→ライセンス(技術認定)


【6ヶ月起業サポート】
 
 ふんわりウイングパン教室を13年運営し、対面だけでなく10年前からオンラインレッスンにも取り組んできた店舗経営のパン講師が、趣味教室を抜け出したい本気の方をサポートします。
半年でパート超え、一年で会社員超えを目指しましょう!!

 

 

こんばんは。
 
 
Angeメソッドで
『2〜3日経っても超軽ふわAnge製法』(商標登録済み)


千葉県船橋市『北習志野駅』徒歩1分
てごねパン教室Angeの平野宏子です。



今日のテーマは・・・



発酵



パン作りといえば、

一次発酵

二次発酵

と2回も発酵させるわけですが、
どうして発酵が必要なのでしょうか?



  ​発酵の目的①  膨らませるため


酵母は糖を分解して二酸化炭素を発生させます。
グルテンは、この二酸化炭素を生地中から逃がさないように閉じこめ、温められることで次第に膨張します(ふわふわになる)。



  ​発酵の目的②  熟成させるため


発酵は膨らませるだけでなく、生地を熟成させる働きもあります。

熟成すると・・・

①風味がよくなる

②旨みが増す

③保水力が高まりしっとりする


  ​発酵を長めにとる場合



Angeの製法では、約2時間で作れるようなイースト量と発酵温度(40℃)になっています。



イースト量が多いとイースト臭くなるのでは?と心配される方もいると思いますが、もしイースト臭くなるとしたら原因は別のところにあります。



もちろん、時間があるならイーストを減らして作ることは可能ですし、また35℃で発酵させてもいいのです。



その場合は、当然ながら発酵に時間がかかりますから大きさで見極めをしましょう。








 
 

 

 
 
 
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