またやってしまった〜!!痛恨のミス | 聖書と世界をつなぐ窓ー今日の気になるニュースをシェア

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パン講師クリスチャンのプライベートブログ。

こんばんは。

職業はパン講師、平野宏子です。

このブログはプライベートブログで、クリスチャンとして発信しています。



6月26日(日)、礼拝に出席しました。

夫が週報の裏を見せて、「今日の献花なんだね」と言うんです。



献花というのは、何かの記念を感謝して個人がお花を神様におささげしてるんですけど、今日の献花のところに私の名前があったんですね。

次男の誕生日(6/23)感謝として。



ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン



次男の誕生日過ぎてるし〜!!!!!!!!!!



私、3年くらい前かなぁ?

一度やってしまって、かなりショックだったんですよね。

子供の誕生日を意識してなかった自分に。



今度からスケジュールに入れようと思ってたのに、またやっちまった〜えーんえーんえーん



いつも、朝スケジュールを見て動いてるから、携帯に書いてないとだめなんです。



23日の夜は何をしてたかというと、



パン教室の講師3人でミーティング&食事会の日。



ご飯は作って出かけましたけど。



息子(もう23歳なんですけどね爆笑)はカラッとしてる子なので、本人は何とも思ってないんですけど、私は子供の頃親に誕生日を祝ってもらったことがなくて、参観日や行事に親が来ない寂しさもずっとあったものだから、自分の子供たちには学校行事やイベントにもすごく気にかけてきたんです。

だから、本人よりも私の方がショックという変な構図・・・照れタラー



終わってしまったものは仕方がないと切り替えて、LINEで謝っておめでとうと言いましたクラッカークラッカークラッカー



次男は週末、彼女と出かけました。

誕生日だからと彼女が企画してくれたもののようです。

私じゃなくても祝ってくれる人がいるんだねって、少ししんみりしつつも有難い照れ






  今日のみことば





[ヨハネの福音書 17:3]


永遠のいのちとは、唯一のまことの神であるあなたと、あなたが遣わされたイエス・キリストを知ることです。


永遠のいのち


人間はそれぞれ寿命がありますが、それは肉の寿命です。


魂の寿命はまた別。



魂の寿命に終わりがある人もいれば、永遠に生きる人もいるのです。



上の聖句はキリストが父なる神に話された御ことばです。



永遠に生きる人は、キリストを信じる人、つまりクリスチャンのみだと聖書は語っています。



ですから、皆さんにもキリストを知ってほしいのです。





[ヨハネの福音書 14:6]


イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません。



イエスさまが永遠のいのちへの道であり、イエスさまを介してでなければ父のみもと(神のおられる場所、すなわち天国)に行くことはできません。



つまりですね〜、今この世にはたくさんの新興宗教含め信じるようにと勧めているものがありますが(占いもある)、この世の全ての創造主が書かれたものは聖書だけです。



聖書だけが唯一人間が介入していない書物であり(聖霊によって書かれた)、キリストだけが天国への道なのだとハッキリ言っています。

救いはキリストにのみあります。


これが献花です下矢印下矢印下矢印