エテュセの秋コスメです。
ピンクをトープで締めてる組み合わせが引き続き注目の配色です。
トープ、グレージュ、赤みおさえめブラウン、低彩度ブラウン…言い方は色々ありますが(表現は重要ではなくて)ちょっとスモーキーに寄せたカラーで締めると、ミュートメイクもぼやけません。
_夏場にアイメイクが落ちやすい場合_
大好きなアイベース。発色や持ちもよくなり、ラインも落ちにくいです。
ただし、ホントにごく少量で効果を発揮するので、多すぎるとかえってよれやすくなります。
貴重なネイビー系のジェルライナー!
ブラックが混ざりつつ、ブラックではないので、使いやすさ抜群だと思います。
ピンク系のアイシャドウとも相性がよいですね。
これ買ってみました。
エテュセの2色パレットつながりで、アイシャドウの色と質感ついて触れておきたいと思います。
アイパレットは4色構成が一番スタンダードだと思います。見た目も可愛いですし。
とはいえ、色は重ねて微調整できると同時に(重ね付けは普通に誰でもやってると思いますが)重ねすぎるとくすみやすくなってきます。絵の具で考えるとわかりやすい。
なので、もちろん個人差はありますが、2色くらいで作るといい感じになりやすいです。
(もし3色目を入れたい場合は、1色の量を控えめにするなどの工夫)
注: もちろんALL色がしっかりパレットや、ALLキラキラのみパレットもありますが、あくまでスタンダードな一番多いタイプのパレットの話です。
アイホールに入れる淡めのカラーと、それより濃いめのきわに入れる締まるカラーの組み合わせが鉄板です。
例えばルナソルの15と17では、♡が色のパート、★がキラキラのパートです。
キラキラも色はつきますが、点になるため…面で乗せる色と違って、あまりしっかりとは出ませんよね。
このように、光を足す目的の透け感が高いカラーや、逆にまぶたに伸ばさず、アイラインとして引くようなかなり濃いカラーなど、面で色を覆わないものなら(=部分付けになる)足していってもまとまります。
エテュセといえば、これが好き。持ち歩き用(お直し)にコンパクトのパウダーより楽です。
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