ときにはALLピンクでまとめるメイクも楽しみつつ、別の日は大人っぽくピンクメイクを取り入れてるのもバリエーションが増えて、違った印象を楽しめます。
一番簡単にできる方法は、アイ・チーク・リップの一箇所にピンクを投入し、あとの2点はベージュ〜ブラウンを使うこと。
ミュートメイクで使うような柔らかいベージュ〜ブラウンは肌になじんで、抜け感を与えます。
これだけで今年らしい雰囲気を纏えるからとっても簡単です。
【アイシャドウにピンク】
ピンク使用と言っても、主張は控えめにし、なじみ系血色ピンクを選ぶと大人っぽく仕上がる。
他のパーツは、肌に近い色味の血色ヌーディ系を選ぶとこなれる。
チークはやや上に位置させ、目元と連動させて。
【チークにピンク】
002モデル使用色 より青みが強いのは001
ちなみに目元はブラウン系を使うことで、簡単に今っぽさが演出できる。
GY-3は、やりすぎ感のないちょっとスモーキー寄りで、トレンドのど真ん中。
スモーキーにまだ抵抗がある人は、BR-1がおすすめ。
リップもブラウン系でまとめるとシックな印象に。
【リップにピンク】
MAQUIAより
ニュートラルなピンクで唇のくすみを払いながら、むっちりとしたツヤを宿す
品番 214
プチプラなら↓
チークは主張が控えめなベージュ系で。
目元はルナソル04
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