これを読んだら、

眠れなくなりました。

 

時々目にすることです。

よく言われている事です。

怖いです。

これこそ、「陰謀論」で

あって欲しい。

しかし、どうにもできない事

かも知れません。

いや、どうにか出来るかも

知れません。

とにかく、毎日を大切に、

今を大切に

精一杯生きる事です。

 

リブログさせて頂きます。

ありがとうございました。

 

「2032年に人類は

 

生存形態を変える」

 

子供達の顔から

 

笑顔が消えるそうです

 

今でこそ、奇跡のリンゴの木村さん

 

「人類のカレンダー

 

(石板)が2032年に終了している」

 

と発言したり

 

FBIに捜査協力するサイキックの

 

ジョセフ・ティテルが、

 

2025年〜2032年を

 

「人類史上最も困難な7年間」

 

と明言したり

 

映画「予測する者」の

 

マーティン・アームストロングは、

 

自身のAIコンピューター(Socrates)

 

を使って

 

「2032年が人類の巨大な転換点(崩壊)」

 

と算出してます

 

また、オムロン株式会社の

 

サイトに公に公開されている

 

サイニック理論でも

 

2032年に人類史の

 

一周目が終了して、

 

2033年から

 

「自然社会」

 

と書かれてます

 

ジョセフ・ティテルも、

 

オムロンの公式サイトも、

 

2033年から

 

「新しい秩序」

 

のようなものを示唆してますが

 

葵先生は別の言い方をされてました

 

「間に合わないかも知れない」

 

「日本人が鍵」

 

「日本人が団結して、

 

ギリギリ間に合うかどうか」

 

そして、間に合わなかった場合

 

「日本だけで8000万人が死ぬ」

 

これは、東大の鈴木宣弘先生が

 

警鐘を鳴らす

 

「餓死する日本の未来」

 

とも合致します

 

単なる災害や地震では

 

8000万人は亡くなりません

 

日本から国外へ脱出しても

 

同じようなニュアンスでした

 

「どこかへ逃げても助からない」

 

タイムラインたかし時代から

 

私の読者の方は、

 

葵先生の話は初めてでは無いはずです

 

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

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