この国の闇、
この国の
報道姿勢について

問われるべき
タイミングです。

あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、

奥様の真実の投稿で、

今SNS上で大騒ぎになっています。

そして、謎の薬を渡したとされる

読売新聞の某女性記者が、

当事者であるにも関わらず、

何も言及していない件、

その後、何故か突然、

このタイミングで海外勤務になり、

日本からいなくなった件、

 

普通に考えて、非常におかしいと

思うところです。

SNSの騒ぎに焦り、

読売新聞側は、「事実無根」であり、

「中川氏は風邪薬を飲んだと

証言している」

と強調していますが、

 

 

その時、そういう確認が

取れているのであれば、

何故、泥酔を連想させる

「酩酊会見」という

タイトルをつけたのか?

 

中川氏も、女性記者も、それぞれ、

多くの人と関わって来たので、

その関連で、情報が出て来るのは、

止められません。

「真実を知りたい。」

「本当の事を知りたい。」

と思うのは、人として

当然の気持ちです。


SATP細胞の騒動では、
素晴らしい発見者が攻撃され、

世界の経済を救った国士が、

貶められ追い詰められていく様子を、

そのまま見過ごすわけにはいきません。

BANされるかもしれませんが、
(そうなったら怖い世界ですね)

気になった発信を載せさせて頂きます。

下矢印

帰って来た三枝玄太郎チャンネルより

越前谷知子さんと

同じ職場で一時期、

働いていて(栃木)、凌ぎを削って

いましたが、

非常に優秀な記者でした。

彼女は幹部を篭絡するのが

非常にうまい。

その当時、

NHKの記者だったFさんという

人が、旦那さんだった。

当時、非常に美人だという印象。

 

 

中川氏は、

以前、一度、深酒をして

閣議に遅刻してきた事がある。

(小泉内閣時)

それ以来・・・

ワインは大好きだが、

国内ならともかく、

外国に行ったときは、

お酒を絶対に飲まなかった。

(中略)

越前谷さんの凄いところは、

僕が栃木県警(担当)

だったときに・・・・

(少し考え込んで言葉を飲み込み)

なんか、凄いんですよ!

上層部と仲良くなっちゃうんです。

僕は男で武骨な人間なので、

現場を必死に

回らないと情報が取れない。

 

だけど、彼女は綺麗な人だし、

楽でいいよな~みたいに

言ったのが彼女の耳に入ったんです。

すると、彼女から、

ネクタイを引っ張られて、

「この野郎!ふさけんな~

こりゃあ!!」って、

やられたことがあります。

(中略)

今思えば、

彼女は生活保安課というところの

次長さんとは非常に仲が良かった。

間違いなくあそこから、

情報を取っていましたよ。

何で分かったかというと、

普通はやらないと思うんですが、

警察電話で電話してたんですよ。

「うんうん。こないだ美味しかった!

また誘って!」

って。何喋ってるんだろうと思って、

警察電話をピッと取って

リダイヤルを押したんです。

そうしたら、

生活保安課の次長さんが、

電話に出たんです。

その人のところへ、

びゃーっと走って行って、

「あなたは、読売新聞の越前谷記者と、

出来てんのかぁ?」

と言って、

(変な意味ではないです。

情報のやりとりをしているのか?)

という意味で、

それで、わーわーやって、

僕は生活保安課の現場の刑事さんと

仲良くなったんです。

 

彼女のスクープ力は

その辺りの記者とは、

比べ物にならないくらいでした。

NHKの旦那さん(記者)

ともお付き合いをして

いたんですが、

記者としての力量としては、

比べ物にならないくらい。

 

だからおそらく、

G7の内容を事前にすっぱ抜く

というくらいの離れ業が

出来るくらいの力量がある

ということは、疑いがなかったです。

 

(中略)

不思議なのは財務省の

玉木林太郎さんとか、

そういう人が全く更迭されずに、

昇進しているんですよね。

越前谷さんは、玉木さんなのか?

中川さんなのか?分かりませんが、

相当食いこんでいたに違いありません。

これから決まるんだという

G7の内容を、

スッパ抜いたわけですから。

(一面トップで)

行った人がみんな怒っていたんです。

(中略)

越前谷さんが、

どういう立場で行ったのか?

ということが分からない。

薬を飲んでくださいね。

と言われて飲めるというのは、

ある程度、知った仲じゃないと、

飲めないと思うんですよ。

 

もし、財務省キャリアの方々が、

中川さんが、

邪魔であの酩酊会見を

仕組んだのであれば、

財務省も日銀も、読売新聞も、

日本テレビも全部、共犯なんですよ!

 

僕は、越前谷さんの性格からして、

他の記者に見せつけるために

やったんだと思ったんです。

僕も、越前谷さんに、

やられたことあるんです!

「あんた飲みなさいよ~!」

って・・・・

あの人すぐ自分も酔っぱらって、

人に酒を薦めるんで・・・

中川さんの奥さんの証言を見ると、

そういう話でもないみたいなので、

これは、一体、

どうなっているんだろうと

(中略)

中川昭一さんは、

連続当選されていたのに、

初めて落選のうきめに遭い、

その後、すぐ亡くなっているので・・

これって、一体誰が

そこまで追い詰めたのか?

(中略)

安倍さんは、中川さんの色々な事を、

知っていたと思います。

あれだけ仲が良くて、

「頑張れよ!」という

慰労会までやった仲ですから。

 

 

こちらの配信では、この件について

気になった投稿を取り上げています。

客観的な事実です。

2012年経済誌FACTAが

「読売社内に箝口令が敷かれている」

という報道をしていた。

 

2009年川内博史議員が、

玉木林太郎氏に

国会で質問した記録が残っている。

玉木氏が、非公式のランチに、

女性記者の同席を認めた。

報道機関が

非公式取材対象の幹部と

一緒に食事をするのは、

ジャーナリズム倫理上、

どうなのか?

 

高橋洋一氏(財務省出身)も

リツイートしている。

 

麻生太郎さんの弔辞

「政治家は我身無と思えども、

国の為なら、本懐なり」

という言葉を送っている。

 

何故、人からもらった薬を

飲んでしまったのか?

 

記者会見の前に

薬を飲もうとしたら、

置いてある筈の場所

になかった。

 

ある女性記者が、
「その薬なら私が今、

偶然持っていますよ。

差し上げます。」

と言って来た。

 

 

長尾たかし氏の配信より

(以下、一部文字起こし)

日本が米国の逆鱗に触れた理由

「米国債を使って融資をした」

ここで地雷を踏んだということです。

米国は表向きには「ありがとう」

でも、米国債の日本の独自の

判断での利用は、

ドル防衛を脅かす

越権行為だ!というのが、

米国の本音なんです。

 

日本は米国債を

しこたま持っています。

あんまり米国がやいのかいの

言うのだったら、

米国債を売りたくなる

衝動にかられるって、

確か、誰かが言いましたよね?

橋本総理大臣が言いました。

当時も今も、

米国のドルを支える為に、

日本が米国債を買っていたんです。

日本が保有している

米国債については、

米国の判断によるものだという

暗黙の了解があったわけです。

ところが、

国士たる中川さんと麻生太郎さんは、

いちいち米国の了解など

取る必要なく、緊急事態ならば、

置いてあるだけの財産を、

有効に使う為に、

政治主導でやろうじゃないか?

これに対して国際金融資本が、

激怒したという背景があります。

他にも様々な配信者が

とりあげています。

 

 

 

どうして大勢の配信者や、

ブロガーが取り上げ、

Xなどでも拡散されているのか?

それは、多くの人がこの件、

「不可解だ」

「許せない」

と思っているからでしょう。

もし、ここで出て来る人物たちが、

全くの事実無根だ!と

主張するならば、

皆の前に記者会見に出てきて、

とことん説明すべきだと思います。

もし、私たちの共有する情報が、

間違っているのであれば、

その訂正された情報も

拡散されるでしょう。

 

そして、法的措置とか、

口封じ的な事が行われれば、

さらに炎上し、

「フジテレビ時間無制限会見」

みたいなことをしなきゃいけなく

なるんじゃないでしょうか?

それだけ、オールドメディアは、

今、信用を失っています。