高知大学の研究チームが、

すごい情報をリークしてくれました。

なんと!!びっくり

コロナワクチン接種後の
皮膚症状が出現した

患者の皮膚(症状がある部分)
を調べたところ、

スパイク蛋白が、

検出されたそうなのです!!

滝汗ゲロー

あれれ?スパイク蛋白って、
厚労省のホームページの説明では、

接種後、2週間で無くなると
説明されていませんでしたか?

忽那さん・・?

厚労省のHPのQ&Aより

ワクチンが接種されると、mRNAは注射部位近くの細胞に取り込まれ、細胞内のリボソームという器官がmRNAは注射部位近くの細胞に取り込まれ、細胞内のリボソームという機関がmRNAの情報を読み込み、スパイク蛋白を作ります。

その後、スパイク蛋白はマクロファージの表面に現れると、このスパイク蛋白に対する抗体が作られたりT細胞を介した免疫が誘導されることで、新型コロナウイルスに対する免疫を持つことができます。


生きたウイルスはワクチンの中には入っておらず、また遺伝情報を体内に接種すると言っても、それによって人間の遺伝子の情報に変化が加わることもありません。また、mRNAは接種後数日以内に分解され、スパイク蛋白も接種後2週間でなくなると言われています。こうしたmRNAワクチンの機序からは、接種後1年以上が経ってからの副反応は想定されていません。

 

 

こう書かれていますが、

高知大学の研究の発表によると・・・

繰り返します。

厚労省のHPより

「作られるスパイク蛋白も
接種後2週間でなくなると

言われています。」

 

誰に言われているの?

忽那さん、これって、

誰に言われたの?

なんて、曖昧で無責任な表現!!

嘘だったってことですよね?!

それでは、高知大学のHPを

見てみましょう!

(以下転載)

高知大学医学部皮膚科学講座の

山本真有子助教と佐野栄紀特任教授らの

研究チームの論文が、

ワイリー社のオンライン雑誌

「Journal of Cutaneous Immunology and Allergy」
に掲載されました。

 

本邦では、国民の8割以上が

2021年より開始された
新型コロナウイルス(COVID-19)

のmRNAワクチンの2回目接種を

完了していますが、皮膚障害を含む

様々な副作用が多数報告されています。

 佐野栄紀特任教授らは、

ワクチン接種後に皮膚症状が発現した

患者の皮疹部を調べた結果、

COVID-19のスパイク蛋白(※)が

検出されたことから、

ワクチンの副作用として、

mRANがコードするスパイク蛋白(※)が

皮膚病態に関与している可能性を

示唆しました。

 

 本研究は皮膚での検討でしたが、

今後臓器で発現するスパイクにおいても

同様に証明することができれば、

mRNAワクチンによる臓器別副作用の

証拠となりうるかも知れません。

<論文名>

Persistent varicella zoster virus infection following mRNA COVID-19 vaccination was associated with the presence of encoded spike protein in the lesion

<和 訳>

新型コロナワクチン接種後に生じた

遷延性水痘帯状疱疹ヘルペス感染症の

皮疹部にワクチンmRNAがコードする

スパイクタンパク質が存在した。

 

https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/cia2.12278

概要

バックグラウンド

COVID-19 に対するワクチン接種キャンペーンが開始されて以来、ワクチン接種後のさまざまな皮膚への悪影響が世界中で記録されています。水痘帯状疱疹ウイルス (VZV) の再活性化は、mRNA COVID-19 ワクチン、特に BNT162b2 の投与後の男性で最も頻繁に見られる皮膚反応であると報告されています。

目的

BNT162b2 ワクチンを 3 か月以上にわたって接種した後、皮膚病変が持続した患者は、VZV ウイルスとワクチン由来のスパイクタンパク質の関与について調査されました。

材料と方法

VZV ウイルスおよび mRNA COVID-19 ワクチンによってコードされるスパイクタンパク質を検出するための免疫組織化学。VZV ウイルスの PCR 解析。

結果

VZV感染の診断は、PCR分析と免疫組織化学を使用してこれらの病変に対して行われました。驚くべきことに、COVID-19 ウイルスのワクチンにコードされたスパイクタンパク質は、真皮の小胞ケラチノサイトと内皮細胞で発現していました。

討論

COVID-19 の mRNA ワクチン接種は、免疫系を乱すことで持続的な VZV の再活性化を誘発する可能性がありますが、発現したスパイクタンパク質が病原性の役割を果たしているかどうかは、とらえどころのないままでした。

結論

mRNA COVID-19 ワクチン接種後の持続的な VZV 感染の症例と、感染した皮膚にスパイクタンパク質が存在する症例を提示しました。ワクチンの副作用のさらなる警戒と SP の役割の調査が必要です。

➡以上、論文(英文の機械翻訳)を転載しました。

 

■まとめ■

①殆どの日本人は、

mRNAのコロナワクチンの

2回目接種を終えました。

②その結果、多くの人に、

皮膚症状を含む、
接種後の
様々な後遺症が、
出てしまいました。

③そこで、高知大学の

研究チームは、

(医学部皮膚科学講座)

症状の出現した

皮膚を調べました。

④その結果、なんと、

その皮膚からスパイク蛋白が、

検出されたのです!

⑤その論文が、

ワイリー社のオンライン雑誌

に掲載されました。

この情報は世界伝わる事でしょう!!

今後臓器で発現するスパイクにおいても

同様に証明することができれば、

mRNAワクチンによる臓器別副作用の

証拠となりうるかも知れません。

アップアップ

これは、大きな事です!

ワクチン後遺症で、

因果関係が証明されないで

泣き寝入り状態の方々も、

救われる道があるかも、

知れません!