あの人は、自信に満ちていていいなぁ。
やること成すこと
いつも上手く行ってるように感じる。 
 
 
 
いますよね、こういう人!
 
 
上手く行っているところしか見ていないので、
いやっ
見せていないといった方が正しいかもしれませんが、
発する言葉やオーラ、内から出てくるエネルギーから
感じるものありますよね。
 
 
 
「自分に自信がありますか?」
って聞かれて、躊躇せず
「あります!」と
私は胸を張って言えないです、笑
 
   
 
よく言えば控えめ、謙虚
悪くいうと自己評価低め、笑
 
 
 
なんで自信がないのかなあって考えると
自分に厳しすぎる傾向があるんですよね。 
 
 
 
これくらいできなくちゃ
こうでなくちゃ
こうあらねば… 
 
 
 
誰が決めたわけでもないのに
自分で自分をがんじがらめにして
生きにくくしています、笑
 
 
 
逆に自信がある人は
ポジティブで「自分にはできる」
と信じています。
自分を信じることができる=自信ですね。 
 
 
 
なんでそんなに自信があるのかっていうと
自分の得意なことや強みを
よく理解しているからです。
 
 
 
得意なことを知っている。
自分がすべきことを知っている。
うまくできる場所を理解している。
その上で行動するので、当然上手くいく。
 
 
 
もちろん
弱みもわかっているので克服の仕方や
人に頼るところも知っている。
長所も短所もうまく使っています。
 
 
 
できないとこばかり見ないで
できるところを自覚して磨いていく

自信をつける一つの方法ですね。
 
 

自分を正しく知って、正しく使えば自信もついてくる。
自分を熟知するって何よりも大事。
大人だけじゃなく、子どももね。
 


子どもの頃から
自分の長所と短所を知って
使い分けることができたら、自信は自然と身につきます。
自己肯定感の高い子になります。
 
 
ただ、子どもはよくわからないので
親が長所や短所を知って
ある時期まで導いてあげるのも必要なことだと思います。
 
 
 
今回はそんなこともお話しします。
気になる方は、ぜひご参加を💕
お待ちしています。
 
  
 
 
 
*〜〜〜〜*〜〜〜〜*
心の声に素直になって
温もりある毎日を♫
小林あけみ
*〜〜〜〜*〜〜〜〜*