◆テレビ出演
2020年12月 毎日放送「ちちんぷいぷい」出演
2020年10月16日(金) NHK出演
2020年06月19日(金) 東海テレビ「スイッチ」出演
2020年03月23日(月) NHK「まるっと」生中継出演
2020年03月12日(木) 東海テレビ「ニュースONE」出演
2020年02月10日(月) 東海テレビ「ニュースONE」出演
□4冊目の著書、2020年5月29日発売。
□ 3冊目の著書「トヨタ式家事シェア」 発売2週間で増刷 ↓↓
□ 2冊目の著書「トヨタ式超ラク家事」発売 ↓↓
ミニマライフに寄せられたお悩み
数年前の服なのに「いつか着るかも」と思い、捨てられないです
こんばんは~。
お悩み相談ありがとうございます。

「いつか着るかも」という気持ちは、だれしもが一度は持ったことがある感情なのでは?と思います。
「いつか着るかも」という服は「なぜ今着ないのか?」に置き換えて考えてみたいですね![]()
・今は授乳中である
・体型が変わった(太った)
・仕事が忙しい
など理由があるかと思います。
となると、今度は「それらが終われば本当に着るか?」ですね。
私の場合は、
体型が変わった(太った
となったら、「せっかく頑張ったのだから新しい服を買わせてよ!」ってご褒美を欲しがるタイプです。
つまり、今着ない服は将来訪れるかもしれない「いつかのご褒美」にはなりにくい、ということです。
最後に。
皆さんは「いつか着るかも」が功を奏した経験っておありでしょうか?
これ、「あるんです!」という方はそのときの記憶が色濃く残っているので、その後服を手放しづらいだろうなーと推測します。
実は私もあるのです。そういう経験![]()
「どうしよう!着ていく服が無い!」
「そうだ!!残していた服があったはず。これを着よう!」
「変、じゃないよね?これでいいよね?」(←そのときは時間も無かったので妥協してOKとしていた)
という事実なんですけどね。これがなぜか
「ものすごく似合っている服を残しておいてよかった。これによって助かった。」
とすり替えられて記憶として植え付けられている。みたいなことあるのですよね~。
