都内在住
絶賛ひきこもり中の
こたまろ家
近所の商業施設も
今日明日は閉館
もはや閉館するほか
人を集めない方法がない
けれど
その分収入が減ってしまう人
経営困難になる店が
増えるだろう
どこかの国で
1週間に四万円を最大3ヶ月まで
支払うという政策があった
日本はどう動く❓
人と物を止めるなら
金を動かさねばならぬ
それができるのは政治の力
国民全員じゃなくていい
困ってる人に集中して
助けてあげてほしい
無力な自分だけど
辛い苦しいと
泣いて暮らしては
幸せはこない
せめて
うっかり
微笑んでしまう
そんなブログを
書きたい
桜ブログ
三連休最終日
つづき
🌸
その前にまずは
ほっこり
昨夜のまろたん
か、可愛すぎる
ほっこり
これが家にいるわけですから
ままーんは幸せものですね
そんなままーん率いる
こたまろ家
三連休最終日
ぱぱーんお留守番で
こたまろままーんとりお散歩
河沿桜トンネルから
おうちに戻ってきたら
こっちゃん俄然やる気
幸せそうなの
どこでも好きなところで
好きな格好で寝て良いよ
ここはこたまろの
おうちだからね
三連休桜ブログは
これにて終了
明日からは
夜桜ブログです
ふふ
も少し続くよどこまでも
本日もありがとうございました☆
記録
3月8日に旅立った父へ
四十九日まで
たまに手紙を書こうと思う
毎日お父さんを思う
そして思い出すことが
沢山ある
それを忘れぬうちに
書き留めたいから
お父さんへ
元気にしてますか?
娘は、というより
今日本はコロナとやらで
バタバタです
お父さんが生きていたら
お父さんは備蓄魔だから
生活に困ることはなく
過ごしていただろうね
ふと思い出したこと
私は北海道を離れるとき
親の死に目には会えない覚悟を
していました
そして実際、会えなかったね
北海道を離れる日が近づいてきた
ある夜のこと
泣いてる母の背中をみてしまった
いつも大きな愛で包んでくれる母
あんなに小さくみえたのは
初めてだった
あの背中を一生忘れないと
思ったんだ
お父さんは私がいなくなっても
気にしないだろうと
勝手に思っていたから
旅立ちの朝
荷物を持って下まで降りてきてくれて
正直びっくりした
車に乗り込んで窓を開けたら
『頑張って』
そう一言だけ
絞りだし
その時
お父さんの目から
涙がこぼれた
私がいなくなっても
気にしないだろうなんて
思ってしまってごめんなさい
ああ、お父さんのこの顔を
私は一生忘れないだろう
そう思ったの
あまえっこで
末っ子の
わがままな私は
父の愛に無頓着に
生きてしまってた
ごめんね
それからお父さんとは
パソコンでの
メールのやり取りが始まって
私たちはよく
好きな映画や本の話を
したね
あみがすきそうな本だよと
送ってくれた本は
今でも大事にとってあります
お父さん
決していい娘じゃななかったけど
私はそんなやりとりが
とても楽しかった
お父さんは私にとって
本当にいい父親だったよ
ありがとう
お父さん
大好きです














