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みなさ~ん、おはこんばんちわわ

あたしの骨
いいでしょう
お肉食べたあとも大切にカジカジするのよ。
先日は芋料理2種つくりました。
一品目は、じゃがいものガレット
フランスの家庭料理。
今、新じゃがシーズンですね。
これは九州のじゃがいもで。
小さいお芋2個分
焼くときにパセリとチーズもいれてみました。
おいしくできました
二品目は、鬼まんじゅうです。
初めて作ってみたけど驚きのおいしさでした。
また作りたいので忘れないうちに今回の分量を書いておきます。
薩摩芋 200g
砂糖 30g
小麦粉 60g
塩 少々
水 大さじ1くらい
小麦粉はもうちょっと多くてもよかったかな~
ポイント
1cm角にきった薩摩芋を水にさらして(15分)水をよく切ってから、砂糖をまぶして放置(30分)この一手間でお芋から水分が出てほっくり仕上がるし、水が出て生地が水っぽくならない。
塩水にさらす方法やお芋を甘露煮にする方法もあるようです。
ここに小麦粉とお水、お塩少々いれて混ぜ合わせる。
クッキングシートやアルミカップなどに生地をのせて蒸し器で17分くらい蒸す。(中火)
簡単でした。油も使わないので洋菓子と違って後片付けもめちゃ楽
きび砂糖を使ったので全体に黄色くなりましたが表面はつやっと中はもちっとそれらしいものに。
甘さはレシピでは50gのとこ30gにしたけどもっと控えてもいいくらい十分な甘さでした。
断面図。
今回はこの小麦粉をつかいました。
いわゆる地粉。
うどん、お好み焼き、チヂミ、お焼き、鬼まんじゅう、焼きまんじゅう、肉まんなど幅広く使えて便利。
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