夢枕に添い寝してたあみ | Beautiful Days ・・・小さな足跡

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2008年6月生まれ13歳のチワワの愛実(あみ)と暮らす日々を綴ったブログです。2009年4月生後9ヶ月の頃から始めたブログです。
他愛ない日々の出来事、手作りごはん、病気の治療、旅行やお出かけなど、愛犬メインに色々とマイペースに書いてます!

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夢枕に立つというより横で寝てたの夢枕にで添い寝ですね。

あみが昨日夢でとなりに寝てました。
毎晩メモリアルクッションを枕元に置いてるからそんな夢みました。

朝になったらリビングに連れていきます。
たまに話しかけてます。
一周忌のとき住職に祈祷していただいてます。

この子下矢印


あみとは一緒に寝てたので未だにその慣習をやめることができません。

あみも当たり前みたいに私がいてもいなくても人間のベッドを使ってたのできっとここがいいのだろうと思ってしまいます。


意味のないことかも知れないけど、
長年の習慣なのでパタリとやめられないのです。


あみの夢は生きてるのか死んでるのかよくわからない感じで、
半信半疑でした。
やはりなくなったという事実を忘れることもなく
「あれ?あみってまだ隣で寝とったっけ?」
「あみて生きとったっけ?」
と疑問符の多い感覚だったことを覚えています。



夢とわかると
そのうち、目が覚めて人形をおいたことを自覚するんですが。

「そうか、そうだよね」と、
少し残念なような余韻が残ります。


この前までこうして腕枕して寝てたのに。
寂しいものです。


寝食や可能な限りお出かけをと共した子はあみだけだったから
いつまでも思ってしまうのだと
母も言ってました。


もう少し距離おくべきだったのかもしれません。
でも、家の中では猫みたいに自由にさせてあげたいと思ってたから自立心を尊重した結果、
一緒に寝に来るように癖がついたのです。


今何時かな?と思いなんとなく7時25分と思って時計を見たらまさに7時25分でした。

その後起きたら6時半だったので、7時25分というのも夢でした(笑)


今もこういう夢か不思議な現実が、わからないような、夢をみます。
なんだったら現実でもいいのに
現実は残酷です。起きるとあみはただの人形になってしまってるんですよね。



 

リボン読んでいただき有り難うございましたリボン

皆様にとって心穏やかに過ごせる

良き一日になりますように照れ
  
 
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