おはようございます。
次は靴。
靴は、これはもう絶対にアメリカで買っていかねばなりません。何しろ私の足のサイズは26.5センチ!靴によっては27かも?海外生活を始めるまでは、25.5センチだったはず。それがジョージア生活で。大きなサイズの靴があるのをいいことに、そして開放的な日々そのままに。真冬を除いて、草履スタイルのサンダルを愛用していたら。足ものびのび広がったのでしょうか。もしかしたら、成長がまだ止まっていなかった?なんて。
気づいたら、25.5センチのパンプスなど全く入らなくなっていました。
アメリカのDSWというディスカウントの靴屋さんが好きです。種類もサイズも豊富。
そこに行って、パーティー用の靴らしきコーナーで探しました。
いいなぁと思うデザインのものはいくつもあったのですが、サイズ感や履き心地、素材など。帯に短し襷に長し。履いた瞬間、ピッタリ♪と思うのに、高さがあるから若干足が前のめりになるのでしょうね。そうすると後ろにちょこっと隙間ができて、歩くとスポッと脱げそうになる。もう一つ下のサイズだと、きつい。サイズがいいなと思っても、素材が光沢があり過ぎて、うーんと思ったり。
あとはヒールの高さ。ヒールはもともと、どんなに高くても5センチくらいまでしか履いたことがないですが、売り場の靴は、5センチと思われるものが一部。あとは7センチや10センチ、それ以上。
一つ、Clarksので良いのがありました。留め具がマジックテープでアレなんですけど、留めてしまえば見えないからOK。履き心地抜群。フィット感完璧。しかし、ヒールが10センチだったと思う。その高さにおののいてしまいました。
結局、お店に2時間くらい居座って。買ったのはこちら。ヒール7センチ。え?10センチとたいして変わらない?いえいえ、一桁と二桁の違いは、私には絶大。
そして昨夜は炸醤麺。これも長男のリクエスト。
炸醤麺は、海外生活をスタートした北京時代に、我家のお手伝いさんだった李さんがよく作ってくれて、家族皆大好きになりました。特別な作り方ではなくて、「炸醤麺」用のタレが売ってるのよ、と李さんは言ってました。私はいつも、ネットのレシピなど参考に作ります。
李さんは、炸醤麺でも餃子でも豚のひき肉は使わず、バラ肉を細かく(5ミリ角程度)切ったものを使っていました。挽肉よりも美味しいと。私も余裕がある時には、豚のバラ肉を切って作ります。昨日のバラ肉はしゃぶしゃぶ用の超薄切り、それを細かく切ったら、ちりちりに😁美味しかったけど、お肉はもう少し食べ応えのある食感の方が合いそう。
今夜こそ唐揚げの予定〜。
Hasta mañana♪



