おはようございます。



トイレの刻々キープキレイも順調です。



朝ドラの「らんまん」、面白いです。ストーリーも、そして草花がいろいろ出てくるのも楽しい。


らんまんのオープニングの、あいみょんの歌が流れている時、万太郎役の神木君が、小さい紙っぺらになってあちこちに移動しますよね。


あれを見ていると、子ども達がジョージア州の現地小学校に通っていた頃のことを思い出します。

2年生の時かな?「スタンレー君」という名の、まさにあの紙の神木君のようなものが配られました。

それを、親戚なり知り合いなり、誰かに送って、「スタンレー君」に、自分たちの知らないどこかを旅してきてもらう…みたいな行事!?プログラム!?


お願いした相手に、どこかに行った時には「スタンレー君」と一緒に写真を撮ってもらうよう頼んでおく。

最後に「スタンレー君」を送り返してもらうのですが、その時には撮った写真も全部一緒に送ってもらって、クラスでそれぞれの「スタンレー君」の旅を発表し合う、そんな感じだったかなぁ。

元々は、確かこういう物語があると聞いたような気がします。

記憶が曖昧すぎて、かなり怪しい…。


うちは、日本の妹家族にお願いしたように思います。張り切っていろんなところを旅してきてくれたのではなかったかしら。


これ、全米で行われているのか、ジョージア州の私たちが住んでいたカウンティだけのプログラムなのかはわかりません。


毎朝「らんまん」のオープニングを観る度に、懐かしく思い出しています、ということを呟きたいがために、ダラダラ書いてしまいました。


Hasta mañana♪