皆さん  こんにちは。


前回の続きになりますが  亀の井ホテル 筑波山をチェックアウトしたあとは 水戸市内に向かい  別雷皇太神でお参りして 素敵な御朱印をいただきました。

特別御朱印

御守り

由緒

別雷皇太神は、神亀元(724)年 別雷命を祭神として創建された神社で、社宝に散々楽(ささら)があります。その行事に用いられるのがこの仮面10面です。
 この仮面の内、1面は、鼻高面で猿田彦といい、江戸時代後期、もう1面は、尉面で江戸時代前期の制作と思われます。他の8面は、一具同作で中世(室町時代)に遡ります。この種の面としては比較的小型で、肉薄で、彫りが柔らかく技巧にも優れ、質感も十分表現されています。元来8面が一組として作られたとすると、各面の形と八という数から八部衆面である可能性があります。

鳥居
手水舎
狛犬

拝殿
御本殿
境内社


別雷皇太神でお参りして 素敵な御朱印をいただきました。

素敵な出会いに感謝です。

最後までご覧いただき ありがとうございました。