ダボスではこう言われた。 「アジアの水田はメタン発生源だ」 日本の米づくりを、気候対策の標的にする議論が、すでに国際会議の壇上にあったのだ。 水も同じ。 「水循環はグローバルコモンズ。適正に価格をつけよ」 補助金を削り、水を支配して経済管理する発想だろう。 「水は当たり前」の日本とは、発想 が違うのだ。 極め付けは「グレートリセット」「人が何も所有しないようにする」という狂った思想… もちろん、市長一人で国は動かないだろうが、この回路に乗った人が地方のトップになれば、 米を減らせ、水に値段をつけろ、ワンヘルスを加速させろ、というシナリオが予想されるのも仕方ないことだろう。 福岡市の有権者へ。 華やかそうに見える肩書だけで選ぶと大変なことになるよ。 食と水と暮らしを守るために、選挙へ行こう!
※水田は、太陽光を反射して、逆に、気温が高くなり過ぎないように調整する機能があると聞いた事があるけどね。
だいたい、何百年も稲作が行われてきて、今更、水田が温暖化の原因だと言われても、お前らアホか?としか言いようがないね。