東スポ on X: "安倍晋三元首相銃撃事件が映画化へ 山上徹也被告役に「菅田将暉」か|東スポWEB https://t.co/xtxNeQo6At" / X

安倍晋三元首相銃撃事件が映画化へ 山上徹也被告役に「菅田将暉」か | 東スポWEB

鈴木エイト ジャーナリスト/作家 on X: "この報道に対する反応を見ると、著名人を含む多くの人がやはりこの事件を一面的にしか捉えていないことが判る" / X

ゴリラ🐾改憲反対 on X: "@cult_and_fraud 私的には山上被告目線で岸信介からの統一教会との関係、統一教会、反日カルト宗教の実態含めてやってもらいたいです これ以上、被害者を出さない為にも https://t.co/56ZLkEOyOy" / X(動画)

※安倍晋三が下血、という記事が日刊ゲンダイに出たのを覚えてる。しかし続報は他のメディアも含めて無かった。で、中曽根康弘元首相の国費を使った大々的な「内閣・自民党合同葬」。でも、過去に幾度か、中曽根元首相逝去の訃報欄を見た記憶が確かにあった。凄く不可解。

そして安倍晋三「銃撃」事件。当時リアルタイムでツイッターの投稿を追っていたけど、明らかにオカシイ点が幾つもあった。撃たれたとされる演説中の安倍晋三は「自分の足で演壇を降り」地面に横たわった。更に、安倍の脇に居た若い男は誰かと談笑している。そんな緊迫する場面なのに・・

で、安倍晋三が演壇に上る前にNHKのカメラが追っていたのは、何故か聴衆の中にいた「山上被告」。他にも、事件後、安倍晋三の遺体を乗せたとされる霊柩車が奈良から東京に戻る途中で「別の霊柩車」と入れ替わったのに気が付いた人も居た。果たして「山上被告」とは何者なのだ、そして安倍晋三とされる人物の正体は?事件当時、この件の可笑しさに気が付いた人達がツイッターで発信していた。

こういった今に至る一連の流れを繋げて考えてみると

『本物の安倍晋三は本当は病気で亡くなっていたが報道されず、中曽根元首相の葬儀とカモフラージュされ「(事実上の)国葬」とされた。日本を貶めたアメリカの「立派な」工作員だからね。奴ら的には国葬が相応しい。しかし「ある目的」の為に安倍晋三の存在すら利用されたのではないか?それが「安倍晋三暗殺」事件。

間違いなく安倍晋三は殺害はされていないと思う。

そして「安倍晋三暗殺事件」という虚構のストーリーの中に、この映画はある。勿論、虚構のストーリーの総監督は、統一教会だろう。そして統一教会の目的は何なのか?警察やメディアを動員した壮大な芝居なワケだからね。

個人的には、今の高市政権を誕生させる為の布石だった、と思ってるけど。