お決まりの光景。

集中したいつむちゃんと

かまってほしくてたまらないカヌレ。




「いったい何をかいてるのさ…」




「ぼくだったらいいなぁ…」





どうやらつむちゃんは

一生懸命「おしりたんてい」を描いていたみたい。

絵描き歌を歌いながら

楽しそうにおしりたんていを量産していました。




カヌレはつむちゃんが立ち上がるまで

ずっと隣にいたのでした。

本当に、つむちゃんのことが大好きなんだね。