「学校に行きたくない」と言い出したら | キックボクシングB-style-KICK/名古屋市緑区、岐阜県多治見市宝町

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イジメ問題、相談に取り組む空手の先生!

武術教育研究家の小池です!


明日が始業式の子も多いと思います。

今日の夜。

明日の朝。

イジメを受けている子にとっては「行きたくない」とお父さん、お母さんに言えるタイミング。


もし、仮にお子さんが「学校に行きたくない」と言い出したら、それはシグナルだと思って下さい。

不登校になったからといって、将来が絶望的になるわけではありません。

むしろ、お子さんにとっては今が絶望的なのですから。


まずはお父さん、お母さんも子供のイジメ問題を自分達だけで考え込もうとせず、学校に相談してみて下さい。

担任の先生の力不足を感じるようであれば、学年主任、教頭と上に頼ることも一つの手かもしれません。


武術教育研究家、小池