↓下記の続きです。




うちの両親のお話。


うちの父はワクチン2回目のあと帯状疱疹になりました。


帯状疱疹といえばワクチン後に多いとニュースにもなりましたね(あまり大々的には報道されてないけど)。


てか、ワクチンによる害はこれだけある。

ファイザー社よ、75年も隠すつもりだったってどういうことだい。






3回目はやめてほしいと伝えていたけど

私には言わずに両親共に打っていた。

マスコミの洗脳は物凄い。


高齢者は、基礎疾患持ちは、絶対に打つべきと思い込んでるわけですね。


超過死亡数がワクチン接種とリンクして増えているのだから、むしろ高齢者や基礎疾患持ちは打っちゃいかんやろ笑い泣き



「なにそれ世界中の医者や専門家が騙されてるってこと?あんたそれ友達にそんなこと言うんじゃないよ。(危ない人だと思われるから)」

と言っていた母親。



そうなんですよ、

世界中の医者や専門家が騙されるわけないじゃないですか。。。

私だってそう思って不思議でたまらなかったよ。


だけど、今回のワクチンが危ないものだって警鐘を鳴らす医者や専門家だって、初めから多く存在している。(推進派の10分の1くらいかもしれないけど)

彼らの意見を見れば見るほど推進することには疑問を感じざるを得ず、いっぽう推進派は机上の正しさにしか触れない。

その後、リアルでは打てば打つほど長引き死者が多い世界の結果をみるにつけ、今回は少数派の医者や専門家が正しかったんではないの?

と思わざるを得ないけど彼らはプライドが高いのか利権が絡んでるのかなかなか認めないんだね。

ワクチン危険だと発信していた専門家の意見は大抵当たってたよ。

推進派の意見はコロコロ変わってる(つまり外れてたわけでしょ)のに、よくそちら側を皆信じるなぁとビックリしてしまう。


そもそも予防医学という分野が、かなりきな臭い(対症療法で薬を飲み続け根本を治さない)ということがわかってからは尚更、ワクチンを信じられなくなりましたね。。。


うってもかかるしうつすしむしろ最近は打った人の方が重症化率が高い。

打つことにより自分の本来の免疫力を下げてしまう、なんなら死者も多くいる。そんなリスクを負ってるのに、メリットがなさすぎるでしょ。


てか、八月死亡者数の上がり方が異常。

コロナ死亡者数は今や風邪以下なのだから、これの理由ってやっぱアレでしょ。

てかコロナ死亡にカウントされてる人も、ワクチン接種してなければ死に至ってなかったかもよ、とすら思ってしまう。




と、前置き?が長くなりました笑い泣き


そんな私の母。

3回目接種後に、体調がみるみる悪化していきました。


具体的に言うと、接種後次の日はまだ元気。

その次の日、何だかだるい。。。

それから暫く何だかだるい。。。

で、1ヶ月後。

あまりに怠すぎてこれはまずい!とかかりつけ医に駆け込みました。


検査した結果、原因不明ながらも入院、点滴。

原因不明のまま退院。

原因不明だから当然怠いまま。

病院は当然のようにワクチンのせいにはせず。

検査、検査、検査。

全身あらゆる検査をしても悪さは見つからない。


理由がわからないながらもどんどん衰弱していく母を見て、もしかしたらもう1年ももたないかもという気持ちがよぎる日もありました。


母もそう思っていた様子。

1日の半分は寝ていないとつらくてやっていられない中で、少しずつ荷物を整理していたようで。

私は悔しくて泣きました。

なんで止められなかったんだろう。

なんでみんな、危険だと言う声を聞いてくれないんだろう。


そうやって衰弱して亡くなっていった人たちが沢山いるんだよ。

ニュースでやらなくてもリアルのデータを見れば、去年の6月からわかってたことだよ。






とにかく、私は絶対にワクチンのせいだと思っていたので、

息子の風邪にも私の体にも効いたホメオパシー(レメディ&マザーチンクチャー)で予防接種の解毒に良いというスーヤやソリデイゴを勧めたのですが、


あらゆる検査をする中でかかりつけ医から大量に薬をもらっていた母はこれ以上薬は飲みたくないと。

そもそもホメオパシーを信じてくれず。


ではせめてワクチン後遺症を診てくれる医者はないのかと、探したところこのあたりでは唯一順天堂大学で診てくれることがわかり勧めたのでした。


長くなってしまったので続きます。


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