ワクチンは、接種するもしないも自己責任。
ファイザーもモデルナも「ワクチンは治験中であり(つまり接種した人々は治験参加者ということ)効果を約束できるものではない。長期でみたときの危険性もまだわからない」
と自らHPに記載しているというのに
日本でも接種後の死者は7月末時点で919人ということも報道されないというのに
マスコミによる全国民が打つべきである、
というような風潮や同調圧力はどうかやめてほしいものです。
↓この動画とっても参考になりました。
内容から一部抜粋
↓
○PCR法を考えたとされるキャリーマリス氏(2019年死去)が「PCR検査は感染症の診断に使ってはいけない」と言っていた。
○コロナ陽性者の報告数が厚生省の指示で水増しされている。(PCR検査のやり方に絡む問題)
○ワクチンの有効性について。
ワクチンを打たなくても99.4%は感染しないので、ワクチンを打つことで減らせるリスク(得られるメリット)はたった0.5%である。
○新型コロナでの死亡者数、
この動画の6月時点では3,466人。
2018年インフルエンザで亡くなった方3,452人。
ほぼ同じ。
しかしワクチン接種後亡くなった方
新型コロナは
2,400万人に接種後356人。
インフルエンザは
5,200万人に接種後3人。
○妊婦や授乳中でも問題ないとされているが米国では母接種後に赤ちゃんが死に至ったケースがいくつかみられている。
こう言った内容も、
マスコミは皆が打つべきなのだと煽るだけでなく
フェアに報道するべきではないでしょうか?
