------------

誰にも見られたくない自分を
恥じる必要はないよ。

みんな必ずもっているからね。

------------


こんな相談を受けました。


「自分の得意分野があって
これを教えるコンサルティング
をやりたいのですが、

私みたいな変わった人間で、
たまにイライラして、

人には見せられないくらい
叫んだりするのですが、
それでも出来るでしょうか?」


初めてコンサルティング等を
やる前は、

自分を先生になるような器じゃ
ないと思ったりすることって、
多少なりともありますよね。


特に、いい人はこう感じる人が
多いと思います。


悪どい人や図太い人は、ダメな
人間でもそんなことは感じず、

自分が自分がとグイグイ行ける
ことが多いですよね。(^_^;


また、人は皆、他の人に見られ
たくない恥ずかしい自分をもって
います。


「自分だけ変なんじゃないか」

「こんな姿見せられない」

と思っている自分が必ずいます。


私の場合、お腹が弱く、
食べ物に当たってお腹を下し、

トイレに駆け込むことがよく
あります。


そんな時、トイレに着くまでや
もちろんトイレの中でも人に
見せられないような格好です。
(^_^;


また、何かうまくいかなかったり
体調がイマイチだったりして、

自宅でパンツ一丁で
「キェーーーーーーーーッ」と
うなったりすることもあります。


※想像しちゃダメです(^_^;


なので、誰しも弱い部分、恥かしい
部分をもっていると理解しながら

安心してビジネスの先生になって
いきましょう。


そうすることで、他の人の弱い
部分をわかってあげられる先生に
なれますからね!