なんだかんだで生きてます

2週間以上ブログ更新してなかったので

BWA0期の仲間から

「生きてますか?」

ってメールきちゃいましたわ~

こんにちは ゆうき天音です



手帳講座に出たり(3/5)

満月に叫んだり(3/8)

プロコーチ試験受ける

仲間のセッション練習で

改めてメニューの詳細とか

価格の設定考えたり(3/6)

ウェルスダイナミクスの

セッションしたり(3/12・17)

アメブロカスタマイズの

勉強してたり



また改めて

記事にしますけど

「心の声」に正直に従ったから

だったりします



山陰スピツアから帰ってきて

テンション下がったのは事実

自分が必要だと思った

資格や認定を取って

ひとまず終えた感が出てきました



丸2年

様々なことを学んできて

それまでの自分の生き方からは

考えられないようなことをしてきて

新しく作った道を見てみたら

舗装されてない土ぼこりが舞うような

石もたくさん転がってるような道で

ここホントに歩いて大丈夫なん?

けっつまづいてコケるんじゃ?

気持ち的にはそんな風で



ま、自分で石を拾って舗装してきゃ

いいだけのことですが

石を拾おうという気になるまで

ちょっと待ってみました



ずいぶん昔になりますが

友人と長野へ旅行に行って

善光寺までだったかな

雪が積もってた道を

二人して歩いたことがあります



そのときわたしは

新雪が積もった

誰の足跡のついてないところを歩きました

自分の足跡をつけたかったから

んで、雪かきされてるところを歩いてる

友人にも勧めてみたんです

そしたら滑って転ぶかもしれないから

と返ってきた



そのときわたしは

「歩いてみなきゃ分からないのに」

と思いました

無論どちらがどうとか、

そういうことじゃありません

視点が違っただけのことです

わたしは誰の足跡もついてない真っ白い雪に

自分の足跡つけることに楽しさを見出し

友人は転んだ時のことを考えた

危機管理ができるってことです



そのときの友人の気持が

今は分かります



足場もしっかりしてないのに

滑るかもしれない道を歩くその心許なさ



あの時わたしは

最後まで転ぶことなく歩ききりました

新雪を踏みしめる楽しさしか

頭になかったからです

それを全て思い出せと言われると

ちょっとアレなんだけど



歩いた先に

これまで見たことないないような

絶景が待ってるとしたら

そいつは見てみたい



見たことのないモン見てやろうという気持ちなら持てる

好奇心――これがわたしの一番の

武器かもしれません



ん~最近ちょっとハマってる

漫画の主人公の影響が出てるかもな~





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