ついさっき

泊まる旅館の予約をポチッとしました

これで行くことになりました

吉方位取り。



本当は、手帳を見ると

日程をはめ込むのが

ちょっと難しくもあったので

行くのやめようか、とも考えました

けれど

約7年、旅行らしい旅行なんて

したことなかったから

やっぱり行けるときには

行くもんだ、と思い直して。



3月から始めた

旅行を兼ねた方位取り

最初の3月は

いきなり八丈島だったので

ハードルが高かったです

飛行機の予約で

マウスをクリックするのに

時間がかかりました

人差し指一本動かすだけなのに



ホントに行ってもいいのか

そこで悩んでましたね~

だってまだ働けてないのに

そんな自分が

そんな分際で行ってもいいのかって

今日は久しぶりに

その気持を思い出しました



そういうところがあるから

あえて自分を放り込んで

進ませるようにしています

状況が決まると

なら、どうしたらやれるのか

何をしていけばいいのか

人の意識はそちらへ向かいますから



今日小説を1冊読み倒したのだけど

その中にあったあるセリフ。

実は昨日受けた

コーチ試験の課題にもつながる内容で

個人的にはちょっとキタ台詞でした



「他人の評価は問題ではない。
 答えはそれぞれの胸の内にある。
 これまでの人生を否定するのも肯定するのも
 決めるのは自分自身だ。

 いま、なにを為すか。
 
 その選択が
 未来と同時に過去をも決定するのだと
 知ってもらいたい」



小説のタイトルは内緒。

えーっとか言われそうだしなあ(;^_^A





ペタしてね