今日、こちらは涼しかったです
まーた着る服を
あまり考えなかった
おかげさまで
ちょっと寒かったです
にもかかわらず

夕食にサンラータンメン頼んだけど
ジョッキをお供につけてしまいました
今日はコーチを受けて、そのあと
コーチとして
セッションの練習をしてからの
夕食だったけど
どうも頭を使って集中すると
呑みたくなるようです
こんにちは! あまねです
ようこそ いらっしゃいました~
そして夜 お会いした方
こんばんは

以前、5月23日の記事で
時に潜在意識は
怖さや、イヤなパターンを
自身に見せることで
自分自身を守ろうとすると
書いたのだけれど
さらに気づいたことがあったので
書いてみることにします
わたしが
今まで暮らしてきた環境
そして新しく仕事をしようとして
勉強を始めた頃
ほぼ時を同じくして
黒フォーマルを来た女性を
いたるところで
見るようになりました
まあほとんど駅で出会うので
考えると別に不思議ではないんですが
スイッチが入ってしまったわけです
スイッチというより
暗示といった方がいいかもしれない
出かけると必ず見るという
強力な暗示です
さらに加えると
見るのは年配の
母親に近い年の女性ばかりだった
母はわたしにとって
ある面で恐ろしい存在でした
だから母に近い年齢の
フォーマルを来た女性を見ると
さらにヘコむんです
わたしの潜在意識は
どうやら進むことを嫌がって
「母を思わせる黒フォーマルを着た女性」
をわたしに見せることによって
二重にブロックというか
ブレーキをかけようとしてたようです
フォーマルだけでも
十分にイヤだったのに
新しいことに向かうより
一番イヤで怖いパターンを造り上げてでも
授業に、講座に向かうわたしの歩みを
何としてでも
止めようとしてたんじゃないか
今はこんな風に解釈してます
自分を守るためなのに
怖い目に会わせるなんて
矛盾してるように思うけど
潜在意識は
そっちの方がまだいいんですね

未知のものを経験するより
そこが苦しい場所でも
その中にいた方がいいと考えてる
たとえがちょっとアレなんですが
これってウィルスに似てるかも
体に入ったウィルスは自らが
生きるために増殖を繰り返し
時として宿主を倒してしまう
生きるために
結果は倒すという矛盾
させすぎる心の力ってところでしょうか
自分の体験を通して
こんなことを考えました
そしてこれは
わたし一人だけのことではなく
姿形を変え
あるいは別のパターンで
誰にでも
起こりうること
かもしれません
そういうことを
何とかしたい
それが
わたしの勉強する理由の一つでもあります
いや~2週間後には
試験の結果出てるんだろうな~
楽しみです
ホ~ント、不思議と怯む心が
起きてこないんですよ

下の意識はどう思ってるか
まだよく分かりませんが
どんな自分でも
これでいいと思ってるから
読んでくれてありがと~

