ついさっき
京都から帰ってきました
いやこの何日か「扱った」 (いつまで引っ張る)
で始まりましたけれど
今日の京都は
…寒
でございました…
こんにちは! あまねです
ようこそ いらっしゃいました~
マジ寒かったです
それはアタクシが
最近テレビを見ないから
京都の天候をまるっきり
知らなかったからでございます
ええ昨夜24時の
国営放送の天気予報で
今日の全国の天気を始めて知りました
汗ばむ日が続いてたから
羽織りものは
レース編みのカーディガンでよかろ、
とナメまくっていたんです
しかもその下は5部袖のプルオーバー
雨降るの? でしたわ…
昨日はそれでもよかったんですが
今日は冷える冷える

それであわてて1枚現地調達して
なんとかしのぎました
テレビのコンセント
抜きっぱなしなので
それに慣れてしまうと
まいっか、となる
パソコン使うための
コンセントは
ちゃんと抜いたり
つないだりしてるのにねえ…

京都へは吉方位取りのため
行ってきたのですが
この方のオープンカウンセリングにも
運良く行くことができました
まあ、出るかなと思ってたけど
やっぱり会いました
わたしの潜在意識の具現化が
それは「黒フォーマルを着た女性」
真珠のネックレスを付けた…
つまり喪服です
わたしの上の意識に上がってこない
なんだろ? 進みたくないとか
ためらいとか、こわさとか
それがあるときに
必ず見ます
多分
「ほら、ここへ行くとこんなにこわいことが待ってるよ」
「あの服こわいでしょ? 見たくないでしょ?」
「だから家にいた方がいいんだよ」
「アタシのココロの奥、アンタ知ってもいいの?」
「こんなアタシ、誰かに知られるとイヤでしょ?」
言葉にするともうひとりのわたしは
こんなこと言ってるんでしょう
だから
たとえばわたしが
これからやろうとすることについて
勉強するために出かけようとしたり
自分の心を探るようなところへ
行こうとすると
潜在意識は必ずそれを見せて
わたしを引きとめようとするわけです
「新しい道へ行くの、やめようよ」 と
わたしが一番恐れてるアイテムを使って
動かないようにしようとする
何故一番怖いのかは
また書くこともあるかと思います
これもまた一種の自己防衛なんですけど
わたしを止めることによって
傷つかないようにしてくれてるんですね
昨日のオープンカウンセリングも
他の方の話を聞くことによって
自分の心の奥をのぞくこと
同じ部分があるかもしれないこと
それを知ることをためらって
引き寄せたわけです
ホ~ント わたし思いの「アタシ」
実際上の自分と下の自分にズレがあったので
心臓に圧迫感というか
モヤモヤというか
胸がツラかった
その上
どうもわたしは
その人の声にならない叫びを
感じ取ってしまうのが
強みの一つのようで
終わった時は
全身強張ってバリバリでした

なのでそんな自分に
生チューをプレゼント~
いや~ウマかったわ~
ジョッキで飲むと
なんであんなにウマいんでしょうね~

もひとつおばんざいも

今年はあまり見なくなりましたが
去年はすごかったんですよ
勉強会やセミナー、スクール
どこへ行くにも100パーセント
見てましたから
それも地元だけじゃないですからね~
どこででも引き寄せてしまうので
さすがにヘコんでたんですが
これはブレーキなんだと
もう一人の自分の訴えだと分かったので
今じゃ見ても放置プレイ(こらあっ!)
いや(コラー)じゃこの方だから
ちょっと変えてみました

ああ、そーなのね
で終わりです
「進みたくないのね~」
と、自分に話しかけておいて
でも進んでます
だって見る回数も激減して
これは会うだろな、
っていう時だけになりましたし
それだけわたしに
心の筋力や弾力、柔軟性がついてきた
ってことですから
それにこの引力
わたし次第で
逆に働かせることは可能だし
いいこといっぱい待ってるよ
って少しずつ
一緒に進んでいけばいいのヨ
長い付き合いだしね~
これからも付き合うんだし
一番の相棒だもんね
って「だもんで」と打ち間違えたわ、今
だもんで、ってモロ名古屋弁だがね

ここに来てくれてくれてありがと~

