昨日宇宙チューナーえりりんさんの
光柱立祭、9.の扉のサロンがありました天使


今回は覚え書きのように
残しておきます✏️


「わたしの言うことが正しいので
あなたもそうした方がいいと思います」
というクセが強いことが、
すごーく鮮明になりました。


正しくある、
間違わないように、
怒られないように、ということに
めちゃめちゃ執着があることが明らかに。


【正しさ】にすごくこだわって
本質から離れていくことがある。


あぁぁ、、自覚がなかった~~チーン

でもほんと、それ。


特に、
たまに人を正したくなるクセが出る。


人を正したくなるのは
そこまでそのことに対して追求はしていなくて
でも執着があるから。
だそうです。


「そこに愛があるわけじゃないし
そこまで自分で考え抜いていないけど
これが絶対正しいのにと思って
急いで正してあげなきゃと思った感じ」


あぁぁ~それですチーン


もうひとつの気づきは、
自分が正しいと思うことは
わたしは言うけど
他人に違う意見を言わせようとしない。
質問するのがこわい。


でもそれだと
本当に盲目になっちゃう。
自分の課題を見逃してしまう。


わたしが正しいなんて思っていない
相手は相手の考えがあるし
みんなちがってみんないい


って、表面的には
めちゃめちゃ思っていたのですが


なんでみんなは
わたしと同じ意見じゃないんだろうって
イライラすることがあって


めっちゃ自分が正しいって思ってるやん❗
やっと分かりましたガーンごめんなさい、、笑


ここでの問題は
わたしは本当はそう思ってる
という真ん中の思いを無視して、
表面的に好い人っぽい価値観で
誤魔化していたということです。


人知れずその不満を溜め込んで
自分一人でよく考えずに
あるとき限界とばかりに
相手にいきなり怒りでぶつけてしまう
という逃げパターンがよくありました。


チューリップ赤外側の人に何か言いたい、となったら
気をつけなければいけない。
その人にいきなり言わなくてもいい。
なんでそれを言いたくなったのか?
ひとりの時間でその向き合いをやる。


ヒマワリ思ったことはまず伝えてみる
出たとこ勝負というのはもう古い。
今までそれを十分やってきたなら
もっと知的になって、
人に出す手前に自分で考えていく。


クローバー自分がどういう人なのか
もっと知っていくこと。
自分のことをよく知っていないと
役割を遂行することはできない。
浮わついていない人や、本物は残る。


晴れ役割を遂行している人
というのは
どんな仕事や立場であっても
みんな共通して
自分の内側に向き合っている
自分が“これだ❗”と思ったことに
真剣に取り組んでいる。


それが
会社員でも
主婦でも
ピザ屋さんでも
美容師さんでも
アルバイトでも
学生でも
こどもでも


誰でも。


わたしは
「わたしがこんなに正しいことを言っているのに
ぜったい間違ってないのに
なんであなたはそうしないのか」

という思いを

なぜ、わざわざ言いたくなるのか?
なぜ、人を正したくなるのか?
なぜ、そう思っちゃうのか
ひとりの時間で
しんけんに見つめてこようとおもいます足あと