文 P.マッシロートニー
絵 ☆TOMOKO☆☆
編 おんぽたんぽ
約15cm×15cm 36ページ 定価 1,500円
注文先:
P.マッシロートニーさん:faith.hypno@gmail.com
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なに見え遠足(アストラルトラベル)同期の3人で作った絵本
「かみさまっているの?」
Pさんは、名古屋在住のヒプノセラピストさんで
可愛いお孫さんもいらっしゃいます。
絵本の一節に
いやなことを思うと
いやなことが どんどん あつまってくる
とあります。
子供向けに、シンプルなメッセージを心がけたので
こうなったのだと思います。
後、Pさんの世界観だと
思っていた時期も、過去にあったかも知れません。
(私のではなく)
なぜなら、これは時に
とてもきつい言葉になるからです。
でも最近、あまりにも微細に繊細に、パラレル移行する
現状を体験し
あ、Pさんは、絵本を作った当時、
既にこの世界=パラレルに
いらっしゃったのだ
と
気付きました。
(それか、もっと天国に近い次元)
何時間か、希望を失うと
次の日、私の町にくまが現れたり
その次の日、友人の街に地震が起こったり
もちろん、いつもではなく
全ては中立で意味付けしてるだけですが、
このパラレルでは、本当、気をつけないとダメだ
と、思い出しては、自分に言い聞かせてます。
幸い、毎瞬、移行できるので
問題ないです。
(Pさん、もちろんご存知)
このパラレルにいなければ
多分、一見マイナスのことを思っても
似たことというか
クマとか地震レベルのことまで、あつまってくる頻度は
低い感じがします。(私は、皆無でした)
だから
ある意味、私が思っていた
Pさんの世界観(パラレル)は
間違っていなかったのかも知れません。
もちろん、今、私のいるパラレルでも
病院にいるときは
皆さん、基本やさしくしてくださいます。
母とほぼ同じ年のPさん。
年を重ねないと、見えない景色が
あるものですね。。。
ということで
Pさん、ごめんなさいです。

