個別にこの日の分書いてなかったな。

 

 

そういうわけで

一歳のお誕生日に、

氷川神社に

ご報告に行ってきたよ♪

 

 

長男次男本も一緒だ(*´ω`*)

 

一呪腕たちって

どうしても形状ゆえに

なかなか一緒に

外出ができないのだけど、

今日は彼らが主役なので

もちろん一緒よ♡

 

一年振り返って、

とてもいい時間でした、と

感謝の気持ちを

伝えてまいりました。

 

私は神社で

願い事ってしないんだ。

 

願いを叶えるのは

神様じゃなくて

私自身だし、

というより、

私が私の世界を

つくるのであれば、

神様を外側のどこかに

いるものとして

自分より上におくのって

おかしいものね。

 

私の願いは

私が叶えてあげるし、

きっとそれを助けてくれる人は

いっぱいいてくれる。

 

だから、

「そういうこと」にして、

先にありがとうと

伝えてしまう。

 

神社で手をあわせて

私が叶えたいことを

ブツブツつぶやいているのは、

神様にお願いするというより、

そこで自分にコミットするってこと。

 

この日は

私の大切な本と一呪腕と

一緒にお参りできて

すごくうれしかったな(*´ω`*)

 

 

おみくじ、

あまりひかないけど、

ひいても、吉凶はほぼ見てない。

それによって

私が取る行動はかわらないもの。

 

ひくときって、

いつも

「今の私に必要なメッセージを下さい」

みたいな気持ちでひかせてもらってる。

 

悪いことなんて

何も書かれてないよ。

いいこと(だと思うようなこと)書いてあったら、

そのとおりだよ、やっぱりこれでいいんだ、

って思うし、

ちょっとひっかかるように感じたのなら、

そんなことない、って思ってる

自分の気持ちを信じればいい。

それは違う、って思ったなら、

自分はうまくいくって、

自分自身が知ってる、ってことなんだから。

 

 

御天降兆、って、

字面が素敵♡

なんか神々しいよね。

 

遠い道のりを初めて旅する、なんて、

まさに一年の始まりにピッタリな気持ちです。

初めて長き道をゆくのだから(長く続くんだね、この旅)

最初は慣れないことがあったって

あたりまえ。

それでも、大丈夫だよ、って言ってもらえるって

安心するよね。

私たち、やっぱり祝われてるな(*´ω`*)

 

 

一年続けてこられたのも

呪腕たちのおかげ。

 

私自身は

すごくエネルギー値低いから、

多分、他の人よりも

派手なことも大きなことも

できないと思ってる。

一年に本二冊だすので精一杯。

 

だから、

毎日このスペースで

小さい一呪腕を

ちょこちょこと描いているのって

私にはちょうどよかったんだ。

 

私は絵、うまくないし、

描くのに時間もかかるから、

 

きっと絵のうまい人だったら

このくらいのものって

数分あれば

描けちゃうだろうし、

もっとうまく描けるんだろうし、

だから、

この程度じゃ物足りないんじゃないかな。

 

私は

この程度のものを、

うまくない分、

時間かかる分、

程よくそれなりの時間をかけて

描くことを楽しんでいられたのね。

 

絵がうまく描けないことすら

幸せだと思えた(*´ω`*)

 

そんなことも、

一呪腕に教えてもらったよ。

 

二年目突入、といっても、

特にこれといった気負いもないや。

 

半年前くらいかな、

もし、二年目やるとしたら、

一年目に描いてたやつを

今度はデジ絵で

清書してけば

ネタに苦しむことなく

あと1年描ける、とか

思ったこともあったっけ。

 

んー、それも悪くなかったけど、

これはこれで、

やっぱり、

シャーペンで

ちみちみと

描いてくのって楽しい♪

 

まとめて一度に

見られるのもいいし、

そう、

カレンダーだから、

いつでもすぐ

見ていられるのがいいや(*´ω`*)

今日が何日かもわかるしね☆

 

何も考えずに

とっさにこれに描いちゃったけど、

大正解だったよ。

一年前の私、GJすぎるヽ(=´▽`=)ノ

 

もはや、ゲームや原作のハサンとは

全く別モノになっちゃっていて、

きっと公式の設定に

忠実なのがいいと思ってる人には

受け入れられないだろうね。

それでいい、って思ってる。

 

公式の設定のために

呪腕を好きでいるわけじゃないし、

私のこの世界が好きじゃない人に

好かれるために

私の好きを否定する必要なんて

まったくないのだから。

 

私は、

私のこの一呪腕の世界を

大切に思っているし、

大切にしていくよ。

 

たった一歳の

一呪腕たちは

いつも、大事なことを

私に教えてくれてる。

 

優しい世界だな、っておもう。

そんな世界にいられることが

たまらなく幸せだよ。