厳密には、

 

そういうことでしたら

呪腕殿でいいのでは?

 

という話かもしれない。

(違います)

 

 

最近、これの絵の

藤原先生が

いろいろな企みで

私を殺しにかかってきているため、

 

 

 

描かねば(`・ω・´)と

思ったわけでございます。

 

それにしても

20年以上前に

まだ見ぬ、

いずれ出会うことになる

呪腕殿への憧憬の

原風景となる作品に

はまっていたとは、

自分すげぇ!

 

この作品を語りだすと

ブログ一本くらいじゃ

絶対終わらないのでやめとく。

 

贅沢なのぞみかもしれないが、

リアルタイムで

この辺ハマってた人と、

「アレがああで、あれな!」

みたいな共通言語で

よさを語り合えたら、

きっと懐かしいだろうなぁ。

 

 

多分この20年で

3回か4回、

買っては手放し、

やっぱりまた買って……を

繰り返してます。

 

↓