イベント収集アイテムシリーズ、
何に使うのかわからない
オーラバンドに続き
ぐだオババ@altkb43
(これは何に使うかわかる!) とりあえず集めておきましょう。 #一日一呪腕 https://t.co/YyYu5iGS7B
2018年12月17日 22:19
ぐだオババ@altkb43
(これも何に使うかわかる!) とりあえず集めとけ高いマイク 世の中はマイクだ 高いマイクよこせ……? #一日一呪腕 https://t.co/eeCguN70iH
2018年12月18日 21:44
という流れでございます。
17日の呪腕殿の線が
薄すぎるよ(´;ω;`)
17日の時点では、
確かにアイテムはくっきり目は
意図してたけど、
ここまで呪腕の影薄くなってたとか
全然気づかなかったOrz
描いてる本人の
エネルギー値が
反映されてんじゃないかと
ハッとしました。
あんまし書きたくなかったけど、
実は今月は
かなり無理して労働してるので
相当疲れてます。
今日もやばかったし、
一呪腕描くのにも
なかなかとりかかれなかった。
知ってる人にしか
わからないような
「高いマイク」ネタに
持っていけたおかげで
ちょっとテンションあがって
いつもとは違った意味で
楽しく描けましたヽ(=´▽`=)ノ
いや、17日の薄い一呪腕も
大好きだよ。
どんなボロボロな状態で
描いた子だって、
私にとっては大切な一呪腕。
こんなに落ちてるときでさえ、
私に描かれてくれた子だよ、
愛おしくないはずがない。
どんな日も、
毎日そんなふうに思っています。
ツイッターは
一日一回、
これを投稿するときに
みるだけで、
タイムラインも
前後だけさらっと
見たり見なかったりなんです。
だというのに、
たまたま今日
一呪腕投稿したときに、
松兄の同人誌レビューの告知が
すぐ下にでてまして
(厳密には誰かのRT)、
今回は
コミケもでないし、
本も作ってないので
もう関係ない話だよなぁ、って
思ってたんだけど、
やっぱり気になるんですよね。
で、
なんとかして
ここに関われないか、とか
考えるわけです。
今から本つくるとかは
絶対無理なんですが、
そういえば私には
5月に作ったおマンガ本が
あるではないか!
アレはエントリできないものなんだろうか。
ホントに初めての本だったし、
ちょっとしか刷らなかったし
完売してるんだけど、
一冊だけ新品を
保存用としてとってあったんだな☆
こいつの出番って
もしかしてこれなんじゃないか?って
身震いしましたよね。
夏コミで、
最後の一冊になったとき
「売りたくないな」
って思って、
一冊だけ残しておいたもの。
もしかして、
このため?
だとしたら、
行かなきゃだし、
出さなきゃだよね。
レビューで何を評されるとかは
もうどうでもよい話で、
とにかく、参加することに
意義があると思ってるし、
んー、最後の一冊、
私にとっては
メタクソかわいい本で
手放すのも
すごくさみしいんだけど
(見本用で展示してたものは
もう一冊あるよ、念の為。
それは絶対手放さない!)
もしこの企画に参加することで、
こんな本があったよ、
ってことが、
少しでも沢山の人の目に
触れることになるなら、
それってステキだな。
どうせもう在庫はないから、
宣伝とかじゃなくて、
ただ、
こんな本があった、って
知ってほしい。
内容的には、まあ、
どうということもないし、
お絵描きはじめて
半年の私が描いたものだから、
絵もうまくはないけれど、
純粋に好きという気持ちだけで
作り上げた一冊だし、
この本一冊仕上げることで
私が思ったこと、得たものって、
何にもかえがたい大切なものばかり。
夏コミの本のための
実験台になってくれただけじゃなくて、
この本が夏コミに向けて
いろんなご縁もつなげてくれた。
新刊じゃないし、
そもそも冬コミにも
出ないので、
参加資格自体が
どうなのかわかんないけど、
参加可能なら
絶対参加したいよ。
今日の時点で今月、
まだ連日の労働も続くし、
最終週なんて
めまいがしてくるくらいだけど、
でも、多くの人が
私よりも長い時間、毎日責任ある仕事とかして、
その上で同人活動とかしているんだよね、
ホントすごいな、って思う。
ただ表面的な意味で
毎回イベントにでるとか
本を出すということ自体を
すごいとは全然思ってない。
私にとってのやりたいことって、
「同人活動」じゃなくて
私が納得いくものを生み出す、送り出す、
ってことだから。
惰性で、とは言い過ぎかもだけど、
とにかく何でもいいからコミケに出て、
何でもいいからとりあえず新刊出す、
ってことには、何のリスペクトも感じないわ。
その人の美意識や意図がそこにあるならともかく、
私は(あくまでも私は)、
同じことの繰り返しには
あまり魅力を感じないから。
ずっと続けている方にとっては
きっとそれって、
特別なことではないのだろうけど、
初心者の私にとっては
まだまだ「特別なこと」だし、
もしそうでなくても
それ以上に「大切にしたいこと」なんです。
大晦日の
これを希望とすれば
何か、頑張れるような気がしてきたよ。
来年はおそらく
コミケどころか
オンリーもでないかもしれないし、
本も出さないかもしれない、って、
自分で決めたことながら
やっぱり、それなりに絶望感から
抜け出せてなかったこのごろ、
せめてもの希望になるといいな。
やっぱり、ね、
これでフェイドアウトって、
さみしいなぁ、って思ってたから、
せめて今年の最後に、
既刊本参加であっても、
自分なりに花を飾れるなら
締めくくりにはふさわしいや。
最高かよ(*´ω`*)
正直、どうせ冬コミも出ないし、
自分が出てないというのに
一般参加とかって癪だ、って
相当にひねくれてすねており、
来年も多分本作れないだろうから
もうコミケなんて行かなくてもな、
みたいな、
投げやりな気持ちも
4割くらいあったので、
結構モヤモヤしていたんですよね。
でも、
これでスッキリしたかも。
やっぱり、全てうまくいくように
できてるとしか思えないや。
だから、
きっと今落ち込んでいるのだって、
この先のいつか、
「そういうことだったのか」って
わかる瞬間は絶対来る。
あとからしかわからないシステムであり、
いつだって幸せだと気付くための
時限装置でもあるんだと思ってる。
また今日も、
一呪腕に大切なことを
教えてもらったよ、
ありがとうだ(*´艸`*)
