本日は、音楽の話題です♪
何度も何度もリピートして聞いてしまう一曲。
Radiohead [Creep]

その独特の歌詞から、リスペクトするアーティストもたくさん!
私も影響を受けた一人です。

静かに始まるボーカルから一転して、掻き鳴らされるギターのカッティング。
ちょーCOOOL!!
そこから一気に白熱します。

で、
♪I'm a creep〜


Creepは、気持ち悪いとか、ゾッとするとかの軽蔑的な言葉。
天使のように素敵な高値の花の女の子に対して、
こんな自分なんか〜(>д<;) 

という複雑な心情を歌ったのでしょうか。
グッと胸にせまります。切ないですね。。。。。


私は、RadioheadのPVも好きですが、特にお気に入りは、
シャルロット・ゲンズブールと、ジョニー・デップの映画のワンシーンのもの。
「フレンチなしあわせの見つけ方」より。



(ゲッ 似てない(>д<;) シャルロット大好き☆)



家族もいて結婚指輪もしてるのに、思わず心惹かれちゃうドキドキな瞬間。
いいですね〜。(*^^*) 
フランス映画の愛に対して自由なとこ大好きです。






シャルロット・ゲンズブールは、パパもママも一家で大好きな方々です。
(パパ:セルジュ・ゲンズブール ママ:ジェーン・バーキン 妹:ルー・ドワイヨン)
個性的なビジュアルと雰囲気が素敵。
唯一無二の自己を確立し、歳を重ねるごとに味わい深い人間性が魅力です。


このRadioheadの[Creep]を、自分なりに訳してみました。
私なりの解釈で、忠実でないとこもありますが、ノリで。ˉ̞̭(>ω・)ゞ˄̻ ̊



君がそこにいたとき
その瞳を見れなかった
まぢ、天使みたいで
君の存在にぼくは泣けちゃう

美しい世界に羽のようにふわっとしてて。。。
僕がスペシャルだったらなぁ
君はほんっとにスペシャルすぎる

だけど僕はキモくて、変なヤツで
ここで何してんだ?
ここにいられない

傷ついたっていい
コントロールできるのなら
完璧な体が欲しい
完璧な心が欲しい

僕がここにいなくても ねぇ、気づいて
君はめっちゃスペシャル
僕もスペシャルだったらなぁ

彼女が走って行っちゃう
彼女が行っちゃう
行っちゃう・・・・・

君がハッピーになるなら何でも
望むもの全て与えてあげたい
君はめっちゃ素敵
僕もそうありたい

だけど僕はキモくて、変なヤツで
ああ、ここで何してんだろう?
ここにいちゃいけない
いられないよ。。。。



▼元歌詞コチラ▼

When you were here before
Couldn't look you in the eye
You're just like an angel
Your skin makes me cry

You float like a feather
In a beautiful world
And I wish I was special
You're so fuckin' special

But I'm a creep, I'm a weirdo.
What the hell am I doing here?
I don't belong here.

I don't care if it hurts
I want to have control
I want a perfect body
I want a perfect soul

I want you to notice
When I'm not around
You're so fuckin' special
I wish I was special

But I'm a creep, I'm a weirdo.
What the hell am I doing here?
I don't belong here.

She's running out again,
She's running out
She's run run run run

Whatever makes you happy
Whatever you want
You're so fuckin' special
I wish I was special

But I'm a creep, I'm a weirdo,
What the hell am I doing here?
I don't belong here.
I don't belong here.



☆




そうすると、必然的にcreep祭になってしまいますよね。∩(´∀`)∩


日本のサマソニでの伝説の一曲。
「コンバンワー、ドウモ」




丸メガネと青い瞳がめっちゃキュート。
声もソフトで透明感があり、癒されます。




冒頭で「できない、できない〜」って言ってるのに、
いざ歌ってみると、しっとり重厚感のある落ち着いた雰囲気で惹きこまれます。




ヘイリー・レインハートは、独特のグルーヴとハスキーなボイスが魅力。
アメリカンアイドルのオーディションの時から応援していたので、ここで出会うと嬉しくなります。




締めは、本家で☆
みんな若くて初々しい。私もここにいたら、絶対頭振ってる♪






はい、ご静聴ありがとうございました〜。m(o・ω・o)m





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