先日、父と母が毎年恒例の夫婦旅行に行くというので、
どこに行くのか訪ねました。
「う〜ん、伊勢神宮と、熊野古道と、それから、高野山かな・・・」
なにっ!? 高野山だってえぇぇ〜〜〜〜〜〜
聖地巡礼ではないかっ!
凄い、凄い!と騒ぐ私を横目に、
本人達はあまりピンと来ていない様子。
旅のコーディネーターは、私の妹なので、
父が唯一希望する熊野古道が入ったツアーとなると、
そのようなラインナップに落ち着いたようです。
たまたま、伊勢神宮と、高野山が入っていた、、、、みたいな!!
まぢか!!
( ̄▽ ̄)!!ガーン
空海〜〜〜!
血曼荼羅〜〜〜〜!!
運慶〜〜〜!!!
と、ハァハァ興奮状態の私ですが、
本人達は一向にピンと来てない様子。
特に母は、全て父任せなので、
どこに行くのか、何がそんなに凄いんだか分かりません。><
早速、検索です。
もちろん、お土産の検索です♪
もちろん、打込むキーワードは、
「高野山 お土産」
│・m・) プププ
そしたら、胎蔵界曼荼羅と、金剛界曼荼羅の色紙を見つけました!
ちょうど曼荼羅がマイブームで、「すぐわかる マンダラの仏たち」という本を読んでいたところでした!^^
キターッッッって感じで、「お土産屋さんで曼荼羅の色紙2種類お願いね」、
と父に伝えましたが、案の定「何だそれ?」
プリントアウトして父に託しました。
そして、旅先の父から電話があり、
「添乗員さんが言うには、この曼荼羅の色紙を売っているお店には寄る予定がないから、
残念だけども・・・・・・」という内容でした。
それなら、しょうがない><
「了解!じゃあ、写真いっぱい撮ってきてね。変なTシャツはいらないからね」
と電話を切りました。
でも、なぜか、落胆はしませんでした。
仏様は大丈夫な感じがしました。
不思議な平常心がありました。
しばらくしたら、また旅先の父から興奮した声で電話がかかってきました。
「あったよ! 曼荼羅の色紙が二枚あったよ!
本当は寄る予定はなかったんだけど、時間の空きが出来たので、
トイレ休憩のために、現地のガイドさんがもう一件知り合いのお土産屋さんに寄りましょう、
ということになって、そこに行ったらお店の上の方に色紙があって、
%¥@&%¥@&%¥@&%¥@&・・・・・」
後半は何を言っているのか分からないくらい、父も限られた時間で電話しているらしく高揚していました。
父も全く曼荼羅のことは分からないけど、
この色紙をみて、凄い事は分かったと言っていました。^^
なんか、エネルギー感じたんでしょうね☆
ということで、我が家にいらっしゃいました♪

左が、胎蔵界曼荼羅、右が、金剛界曼荼羅ですね。
曼荼羅は、ミクロでもあり、マクロでもありますね。
一つ一つ観察してると、グイグイ引き込まれてヤバいです。
いろんな神様がいらっしゃいます。
模様や配色など、手仕事の細かさも観賞に値するポイントですね。
見てて飽きません。
一本一本の線の運び、筆致などとても気になってみてしまうんですが、
どうやら、私は過去生でタンカを描いてたり、
仏師だったり、彫刻してたみたいです。^^
そうなのか〜〜〜〜
ヽ(゚Д゚)ノ!!
どこに行くのか訪ねました。
「う〜ん、伊勢神宮と、熊野古道と、それから、高野山かな・・・」
なにっ!? 高野山だってえぇぇ〜〜〜〜〜〜
聖地巡礼ではないかっ!
凄い、凄い!と騒ぐ私を横目に、
本人達はあまりピンと来ていない様子。
旅のコーディネーターは、私の妹なので、
父が唯一希望する熊野古道が入ったツアーとなると、
そのようなラインナップに落ち着いたようです。
たまたま、伊勢神宮と、高野山が入っていた、、、、みたいな!!
まぢか!!
( ̄▽ ̄)!!ガーン
空海〜〜〜!
血曼荼羅〜〜〜〜!!
運慶〜〜〜!!!
と、ハァハァ興奮状態の私ですが、
本人達は一向にピンと来てない様子。
特に母は、全て父任せなので、
どこに行くのか、何がそんなに凄いんだか分かりません。><
早速、検索です。
もちろん、お土産の検索です♪
もちろん、打込むキーワードは、
「高野山 お土産」
│・m・) プププ
そしたら、胎蔵界曼荼羅と、金剛界曼荼羅の色紙を見つけました!
ちょうど曼荼羅がマイブームで、「すぐわかる マンダラの仏たち」という本を読んでいたところでした!^^
キターッッッって感じで、「お土産屋さんで曼荼羅の色紙2種類お願いね」、
と父に伝えましたが、案の定「何だそれ?」
プリントアウトして父に託しました。
そして、旅先の父から電話があり、
「添乗員さんが言うには、この曼荼羅の色紙を売っているお店には寄る予定がないから、
残念だけども・・・・・・」という内容でした。
それなら、しょうがない><
「了解!じゃあ、写真いっぱい撮ってきてね。変なTシャツはいらないからね」
と電話を切りました。
でも、なぜか、落胆はしませんでした。
仏様は大丈夫な感じがしました。
不思議な平常心がありました。
しばらくしたら、また旅先の父から興奮した声で電話がかかってきました。
「あったよ! 曼荼羅の色紙が二枚あったよ!
本当は寄る予定はなかったんだけど、時間の空きが出来たので、
トイレ休憩のために、現地のガイドさんがもう一件知り合いのお土産屋さんに寄りましょう、
ということになって、そこに行ったらお店の上の方に色紙があって、
%¥@&%¥@&%¥@&%¥@&・・・・・」
後半は何を言っているのか分からないくらい、父も限られた時間で電話しているらしく高揚していました。
父も全く曼荼羅のことは分からないけど、
この色紙をみて、凄い事は分かったと言っていました。^^
なんか、エネルギー感じたんでしょうね☆
ということで、我が家にいらっしゃいました♪

左が、胎蔵界曼荼羅、右が、金剛界曼荼羅ですね。
曼荼羅は、ミクロでもあり、マクロでもありますね。
一つ一つ観察してると、グイグイ引き込まれてヤバいです。
いろんな神様がいらっしゃいます。
模様や配色など、手仕事の細かさも観賞に値するポイントですね。
見てて飽きません。
一本一本の線の運び、筆致などとても気になってみてしまうんですが、
どうやら、私は過去生でタンカを描いてたり、
仏師だったり、彫刻してたみたいです。^^
そうなのか〜〜〜〜
ヽ(゚Д゚)ノ!!