湘南ひらつか七夕まつりの真っ最中に
佐賀県に急遽行く事になりまして、折しも豪雨の予報で飛行機が飛ばなくなるといけないので、新幹線の旅となりました。
その前の週に宅配便を送ったと留守電を入れてくれた義父が、急逝しました。
怖い方でしたが、お米と玉ねぎを食べ切れないくらい送ってくれました。
佐賀県に急遽行く事になりまして、折しも豪雨の予報で飛行機が飛ばなくなるといけないので、新幹線の旅となりました。
その前の週に宅配便を送ったと留守電を入れてくれた義父が、急逝しました。
怖い方でしたが、お米と玉ねぎを食べ切れないくらい送ってくれました。
もうあの美味しいお米が届く事はないのかと思うと、もっと感謝を伝えれば良かったと思いました。
最後のお米一箱味わっていただきます🍚
コロナ禍もあり、近年は親族が全員揃う事がなかったから、長崎のハウステンボスであった甥っ子の結婚式が、懐かしく思い出されました。
線状降水帯で記録的な豪雨となり、数日間滞在となり、きっと義父が皆に帰って欲しくなかったのかな なんて思いました。
佐賀牛食べて、叔父さんの畑で🫐ブルーベリー狩りとアスパラとゴーヤとミニトマトを収穫しました。今年何にもお出かけしてなかったから、そんな時だったけど、楽しくて新鮮でおいしかったです。
深夜まで嫁同士で語り合ったりして、行けて良かったです。
告別式で、鳥栖市長さんと赤十字の方の心のこもった弔辞が素晴らしくて、泣けました。
お義父さんどうぞ安らかに。
合掌



