今月の朔日参りに行った宗像市の八所宮

お友達がこの八所宮にご縁の深い方でご案内をして頂きました。

 

 

いざなぎのみこと"ほか夫婦神四代八柱をお祀りしている八所宮(はっしょぐう)は

神武天皇のご神託で674年より現在地に祀られています。

 

神武天皇が日向国から大和国に東征する途中、祭神が赤馬に乗って現れ、

道案内されたとされ、人々はこの辺一帯を「赤馬(あかま)」と呼ぶようになります。

 

それを起源として、現在の「赤間」という地名となりました。

 

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泥土煮尊(ういじにのみこと)
沙土煮尊(すいじにのみこと)
大戸道尊(おおとのじのみこと)
大戸邊尊(おおとべのみこと)
面足尊(おもたるのみこと)
綾惶根尊(あやかしこねのみこと)
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉册尊(いざなみのみこと)

天照皇大神の御両親を始め神代四夫婦八柱の神を祭り、依って八所宮と言う
 

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茅の輪くぐりも出来ました照れ

 

 

 

実は私は「SHIRASUマルシェ」という日本中の神社でお祭りしながら盛り上げていくことで

日本を元気にしていこう!!という活動チームに入ってます。

 

日本は神々の国です。

古代から神社でお祭りは沢山ありますが、廃れていく神社も数多くあります。

神社でお祭りをすることで神々を敬うことにも繋がります。

 

 

「まつり」の語源は、動詞の「まつる」からきています。

「まつる」とは、

 

①神さまのお出ましを「待つ」

②神さまに供物などを「献(たてまつ)る」

③神さまに従う「服(まつろ)う」などが考えられます。

 

これを全部合わせると「神さまをお迎えして、神さまに物を捧げて、心から神さまに従う」という意味になります。

このように、神さまにお仕えすることがお祭りの本義なのです。

 

 

私は一切宗教などには入ってませんが幼い頃より神社やお寺が好きで、何かとご縁が繋がっていくという体質?

最近どんどん色々な神社にご縁が繋がっています。

 

繋がるということで前回ブログに書いた波折神社とこちらの八所宮の宮司さんは兼任しているそうで

全然知らずに8月1日と8月8日に参拝してました~びっくり

 

いつか八所宮さんでも神社マルシェができると良いな~って神様に発信しておこう・・・

 

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私の活動は開運茶でその人の内なる輝きを解き放つお手伝いをしていく事です。

自然に宿る神様の力をお借りして野草を摂取する。

その人その人の内に持つエネルギーを数秘術を活用しお伝えしながら

今の体質に沿った薬草をブレンドして心と体両方のバランスを取る。

 

その活動の中には神社リトリートや神社マルシェも入れていきたいと思っています。

 

「神社で開運茶会」

 

年内には第一回目を開催しますよ~(会場未定)

 

いきなり知らない神社に行って厚かましいお願いなんて出来ませんのできちんと繋がりを作りながら

またご紹介頂きながら活動していきたいと思います。

 

有名ブロガーの田宮陽子さん曰く

「起こることは、すべてベストになるように自然とスケジュールが組み込まれていく」

 

自分で言うのもなんですが中々の強運の持ち主と自負しているので宇宙は必ず味方になってくれるのですウインク

 

 

 

 

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