親愛なるあなたへ・・・

 

39都道府県が緊急事態宣言解除になりましたね~

 

コロナで多くの人の意識が変わり、今まで出来なかった事をしたり

家の断捨離をする人も増えてゴミも増えたとか?あせる

 

私は仕事に追われる日常から足を洗い

自分だけの私時間を満喫していますニコニコ

 

今まで気になってても出来なかった家の片づけも随分進みましたアップ

 

必要のないものやいつか使うからと、しまいこんでた書類などを全て捨てて

 

風水を参考に部屋の模様替えも出来て

気持ち的にスッキリ音譜

 

 

 

 

 

 

風水(中医学)の基本的な考え方では、「木」「火」「土」「金」「水」の五行という5つの要素で世界は成り立っていると考えられています。

 

 


5つの要素は、お互いに影響しあってバランスを保ちながら存在し、それぞれの要素には、

その運気が宿りやすいとされる「方角」が割り当てられているのです。


目的の運気が五行のどの要素に含まれているかを意識していくと、それぞれ適した方角を導き出していくことができます。

 

 

 

基本、玄関やキッチン、トイレ、ふろ場などの水回りはよく言われていますが

(整理整頓&キレイに磨く的な)

 

 

私はまず、北枕にベットの位置を変えましたグッド!

 

 

北枕は風水的にも金運UP、恋愛運UP、健康運UPなどの効果が期待できるそうです。

 

 

 

日本では亡くなった人を北枕で安置する習慣があります。

 

北枕とは、頭を北に向けて寝ることで、お釈迦さまが北枕で亡くなったことで信者たちも人が亡くなると北枕で安置するようになりました

これには亡くなった人が極楽浄土に行けるようにとの願いが込められているのだとか・・・

 

 

逆に生きてる人が北枕で寝ることは死を連想させることから日本では縁起が悪いとされていますが

インドでは北は極楽浄土がある方角として良い寝方とされており、北枕が縁起が悪いとされているのは実は日本だけだそうです。

 

 

 

そして現在、日本でも「北枕は実は体に良い」という説も出てきました。

 

地球は北極をN極とし南極をS極とした磁力があり日本では磁場の流れは北から南へ流れています。

 

この磁場の関係で北枕で眠るとよく眠ることができ、血行促進、疲労回復に効果があるのだとか~

 

 

中々奥が深い北枕の真実?目

 

 

 

 

 

そして次に私にとって重要なデスクの向き!!

 

最も適している方角は、「東」の方向だそうです。

 

私は部屋でも仕事をするので集中しやすい環境が欲しくて~アップ

 

 


東の方角は風水的に、五行の「木」の要素が集まりやすいとされています。


「木」の要素には、朝日を受けてすくすく育つ木々のパワーがあると考えられています。


そのため、「何か新しいことに取り組みたい」「斬新なアイデアを生み出したい」といった人は、「東」は重要な方角です。
 

風水での「東」の方角は「成功運」や「発展運」に直接的な影響を与える方角なので

あらゆる職種の人にとって仕事運をアップさせる方角といえるそうです。

 

 

「仕事机を東の方角へ向ける」「東側の窓をきれいな状態にしておく」など

簡単な工夫で、どんどん仕事運が上昇していくんですってにひひ

 

 

あと人に注目されたい時は人気運や名誉運と深い関係のある「火」の方角が運気上昇のカギとなります。


「火」の方向とは、ズバリ「南」の方角グッド!


南の方角は日当たりが良く、良い風が入ってくる方角とされていて、スポットライトの当たる場所として人気運や名誉運と深い関係があるといわれています。

 

 

南の方角は人を引き付ける力と関係があるという点から、美や知性といった要素と深い関係のある方角で
多くのファンの支持によって支えられる職業の人にとっても、南の方角に集まる「火」の運気は仕事運に直接影響してきます。

多くの人からの支持を受ける運気ともかかわりがあるので、営業職の人などにとっても机を

南向けにするレイアウトの変更が効果的らしいですよベル

 

 

まぁ、お部屋の構造上どうしても向きを変えることが難しい方もいるとは思います。

観葉植物や物の配置を変えるだけでも良いかも?

 

あと基本は整理整頓

 

部屋は自分の心の中を映す鏡だとか?

 

ただ片付けられないからと罪悪感を持つ必要はありません。

 

人それぞれのペースや習慣もあるのですから。

 

 

ただ気の流れを良くする工夫の問題です。

 

 

自分らしく自分のペースで居心地よいスペースを確保するってことですね~

 

 

 

 

貴方の明日が幸せに満ちた一日でありますように・・・