飛行機は無事離陸して、我が街上空を5分後に通過
車では2時間近くかかるのにこんなに早いんだねぇ~と琉と2人感動
香港行きの時に上空を飛んでいったので韓国の時も楽しみにしてたのにその時は通らずで
今回は
と思っていたので見れてラッキー
家の近くの神社の杜が見えたのであの辺りかな~なんて言いながら
いつも
の音がするとつい見上げてしまうんだけど、今日は特別
見下ろす番です
飛行機が安定飛行になったのでドリンクサービス
ワタシはシンガポールスリングなるカクテルがメニューにあったのでそちらを
メニューにあった解説によると:
シンガポールスリング
1915年にシンガポールのラッフルズホテルのロングバーで誕生したカクテル
ドライジン、ベネディクティンDOM、コアントロー、チェリーブランデーにライムジュース、
パイナップルジュース、少量のアンゴスチュラビターズ、グレナデンを加えてシェイクしたもの
なんだかいろんな物がブレンドされててどんな味か想像もつかなかったけど
いろんなガイドブックにも紹介されてて有名な飲み物らしいのでいただいてみました
とっても甘いカクテルでワタシ的にはイケるお味だったけど、真似してオーダーしたダンナには甘すぎる
と不評
飲み口が甘いのでつい何杯もいってしまいそうだけど、結構強そうなお酒なのでダンナから来たのと2杯でやめて
お食事のお供用に次はビールへ
これもシンガポールブランドのタイガービールを飲むつもりだったのに
ちゃんと伝わらなかったようで
確かスーパードライか何かだった
沖縄上空から琉がパチリ
こんなにはっきり見えたらしい
続いてお食事タイム
まず、こんな冊子が1人ずつ配られ何かとめくってみるとメニュー表で
こんな立派なメニュー表見た事ない~
最初にキッズメニューが配られて 琉は今回お願いしてないので大人と同じに配られると思ってたら
CAさんがやってきて「お子様のお食事、先にお持ちしますが洋食と和食どちらがよろしいですか?」って
まぁ
なんて親切だコト
前回のANAでは食べたかった洋食が品切れになってしまったんだけど、そんな配慮をしてくれるのね~
お母様もご一緒にお持ちしますのでどうぞ・・・ってワタシの分まで先に持ってきてくれたわ
さすがに通路挟んでダンナがいるってのはわからないのか、そこまでやってられないのかは不明だけど
ダンナのは普通に運ばれてきた
でも後ろから配膳してたので最初の方でもらってたけど
和食のポークとオニオンの生姜ソースソテー
ANAのようにHPにメニューが出ないので、どんな食事か・・・と思ってたけど素麺もあっておいしくいただきました
洋食メニューはペッパーコーン風味チキンにパイナップルとバーベキューソースを添えて・・・というものだったけど
チャレンジャーじゃない我が家は3人とも和食をチョイスしてしまったのでどんな食事だったかは想像すらできません
ペッパーコーン風味って一体何
因みにお食事はこの1回のみ
ハワイと同じ位の飛行時間なのに~
食後はお楽しみのアイス~
ハーゲンダッツが来る・・・という勝手な予想に反しやってきたこちらのアイス
ロッテだけど北海道限定生産という文字にそそられます
濃厚でバニラビーンズたっぷりでめちゃおいしかった~
そしてこれから行くのはシンガポールだというのになぜかハワイ特集の本を読むワタシ
機内のマガジンボックスから何気なく取った一冊がコレだったのにはびっくり
やっぱり無意識にハワイを求めてるのよ~

外資系のエアラインだからか日本物の映画が少なくて、洋画もコレといって見たい物がなく
エンターテイメントに関しては断然ANAの方が充実してるかな
これで北米路線はちょっと退屈しちゃいそう
シンガポール位の時間だったら平気だけど・・・
でもダンナは何かの映画見てて、感動して泣きそうになったって言ってたっけ
因みにウチの母はスイス行く時、経由地のフランクフルトまでの12時間寝る事もできず、モニターの使い方なんて
わかるはずもなくひたすらボーっと過ごしたのだとか
あっぱれ~
CAさんは バティック柄の民族衣装「サロンケバヤ」の制服・・・というのを着ててキレイでエキゾチックなかんじ
髪のアップの仕方もすごく優雅な印象でシンガポール到着前から異国感が漂ってました

飛行時間およそ7時間
いよいよシンガポールに到着です
車では2時間近くかかるのにこんなに早いんだねぇ~と琉と2人感動
香港行きの時に上空を飛んでいったので韓国の時も楽しみにしてたのにその時は通らずで
今回は
と思っていたので見れてラッキー
家の近くの神社の杜が見えたのであの辺りかな~なんて言いながら
いつも
の音がするとつい見上げてしまうんだけど、今日は特別
見下ろす番です飛行機が安定飛行になったのでドリンクサービス
ワタシはシンガポールスリングなるカクテルがメニューにあったのでそちらを
メニューにあった解説によると:
シンガポールスリング
1915年にシンガポールのラッフルズホテルのロングバーで誕生したカクテル
ドライジン、ベネディクティンDOM、コアントロー、チェリーブランデーにライムジュース、
パイナップルジュース、少量のアンゴスチュラビターズ、グレナデンを加えてシェイクしたもの
なんだかいろんな物がブレンドされててどんな味か想像もつかなかったけど
いろんなガイドブックにも紹介されてて有名な飲み物らしいのでいただいてみました

とっても甘いカクテルでワタシ的にはイケるお味だったけど、真似してオーダーしたダンナには甘すぎる
と不評飲み口が甘いのでつい何杯もいってしまいそうだけど、結構強そうなお酒なのでダンナから来たのと2杯でやめて
お食事のお供用に次はビールへ
これもシンガポールブランドのタイガービールを飲むつもりだったのにちゃんと伝わらなかったようで
確かスーパードライか何かだった沖縄上空から琉がパチリ

こんなにはっきり見えたらしい
続いてお食事タイム
まず、こんな冊子が1人ずつ配られ何かとめくってみるとメニュー表で
こんな立派なメニュー表見た事ない~
最初にキッズメニューが配られて 琉は今回お願いしてないので大人と同じに配られると思ってたら
CAさんがやってきて「お子様のお食事、先にお持ちしますが洋食と和食どちらがよろしいですか?」って
まぁ
なんて親切だコト前回のANAでは食べたかった洋食が品切れになってしまったんだけど、そんな配慮をしてくれるのね~
お母様もご一緒にお持ちしますのでどうぞ・・・ってワタシの分まで先に持ってきてくれたわ
さすがに通路挟んでダンナがいるってのはわからないのか、そこまでやってられないのかは不明だけど

ダンナのは普通に運ばれてきた
でも後ろから配膳してたので最初の方でもらってたけど
和食のポークとオニオンの生姜ソースソテー
ANAのようにHPにメニューが出ないので、どんな食事か・・・と思ってたけど素麺もあっておいしくいただきました
洋食メニューはペッパーコーン風味チキンにパイナップルとバーベキューソースを添えて・・・というものだったけど
チャレンジャーじゃない我が家は3人とも和食をチョイスしてしまったのでどんな食事だったかは想像すらできません
ペッパーコーン風味って一体何
因みにお食事はこの1回のみ
ハワイと同じ位の飛行時間なのに~
食後はお楽しみのアイス~
ハーゲンダッツが来る・・・という勝手な予想に反しやってきたこちらのアイス
ロッテだけど北海道限定生産という文字にそそられます
濃厚でバニラビーンズたっぷりでめちゃおいしかった~
そしてこれから行くのはシンガポールだというのになぜかハワイ特集の本を読むワタシ
機内のマガジンボックスから何気なく取った一冊がコレだったのにはびっくり
やっぱり無意識にハワイを求めてるのよ~

外資系のエアラインだからか日本物の映画が少なくて、洋画もコレといって見たい物がなく
エンターテイメントに関しては断然ANAの方が充実してるかな
これで北米路線はちょっと退屈しちゃいそう
シンガポール位の時間だったら平気だけど・・・
でもダンナは何かの映画見てて、感動して泣きそうになったって言ってたっけ
因みにウチの母はスイス行く時、経由地のフランクフルトまでの12時間寝る事もできず、モニターの使い方なんて
わかるはずもなくひたすらボーっと過ごしたのだとか

あっぱれ~

CAさんは バティック柄の民族衣装「サロンケバヤ」の制服・・・というのを着ててキレイでエキゾチックなかんじ
髪のアップの仕方もすごく優雅な印象でシンガポール到着前から異国感が漂ってました

飛行時間およそ7時間
いよいよシンガポールに到着です



