どうしようもなく不安でイチローに声をかけながら前の記事を投稿しました。
シェルルパンのときもみんなを知っている友人に連絡をしたり、今回も夜分だけどして、いただいたコメントでも不安を紛らわせるようにしてました。
様子の変化に気づいた22時、もしかしたらいつも通り一緒に寝てたと思っていたけれど夕方からしんどかったのかもしれない。
それでも留守中でなくて良かったとは思います。
そんな状態と思わなかったので、そっと部屋を出て家事再開しシャワーし、遅い時間になったけど買ってた惣菜を温め部屋に戻ったのです。
食べてる場合じゃないのでテーブルにほったらかし、それを食べたのは朝でした。
数回そばを離れたのだけど、シェルルパンの時と違いイチローは部屋にひとりぼっち。
急いで戻るたびに確認が怖かったです。
21日明け方
夜間救急には行かないことにしたけれど、行けばできることはあったのか、外出嫌いでしかも全く知らない人たちのところだけど、それ以上に成果があったのか。判断を間違えてしまったのではとかも考えていました。
イチローとしてはそれより家にいることの方が大事で、これでよかったのかもとかも考えていました。
痙攣や発作はなかったけれど、深夜に眼振が始まり、口内が乾いてないかと潤すのにガーゼもティッシュもなく(今思い出したけれどポケットティッシュはあった)、口元に少し垂らしたけれどコンッと何度か、余計なことをしてしまった。
その体力消耗でどうにかなるかもとか思っているうちに、2時20分頃に旅立ってしまいました。
朝
16時には部屋に戻っていたみたい
9月の数値上昇以降はボーナスタイムと思い、それがずっと長いといいなと思っていました。
シェルルパンの様子を過去記事で見て思い出したことがたくさん。やっぱりちゃんと更新しておけばよかったと思います。
まだ投稿していない画像がたくさんで、普段の様子を手軽に残したり動画で鳴き声も残せたり、動物病院での説明に役立てたり。
遅かったけれどスマホにしてよかったと思う1番の理由。画像の量は今までと変わってしまうことがまた寂しく思います。




