気づけば残暑、それまでに挨拶状を
と届けていました。
と届けていました。もっとほしいよね
8月3日の夜中、イチローがルパンを追っかけて階段上がりました。
ドタンバタン・・ドン
どっちか落ちたでしょう
コメント作成していたとき、急いで廊下に出て階段へ。
小動物の速さには追いつかない。
私が5段目のときにはすでに部屋に行き、まだ続いてます。
部屋の電気のリモコンがつかない、どちらかわからないけどつかんだら、、
ビビりおもらししてるからルパンだ。
そのルパンにまだかかるイチロー。
階段落ちたのはリカバリーの早さからイチロー、そのやつあたりもあってか今までにないひつこさ。
イチローを離して部屋の外へ。
ルパンは押入れに隠れて、きれいにしないといけないし、出しておちつかせました。
脇の毛玉もすごかったんだよね。
ハサミはこわいから爪きりにしようね。
カプッ

え?挟んだ?大丈夫でしょう。
これが大丈夫じゃなかったんです。
猫の皮膚は伸びる、毛玉にひっぱられて皮膚も挟んでしまってました。
この前、5年以上ぶり(このときはイチロー)に刃をあててしまい5mmほどの傷をつくりました。
今回はイチローのときより大きい、両刃で半円のような傷。
周囲の毛をカットしてキズパワーパッド貼って、朝に獣医さんのところへ。
縫わない方が、私のやらかした感も少ないけど、治りが早い方で縫うことに。
スプレー式の局所麻酔で3針縫ってもらいました。
痛かったね、ごめんね。
いつもと違う猫たちの様子、私の雰囲気でストレスかかって膀胱炎?な仕草を始めたシェル。
一緒に獣医さんのところへ。
留守番させられたイチローは怒ってました。
一緒に行くのもひとり留守番も嫌なのね。
日曜日のお昼、傷はくっついてました。
抜糸は不要の糸です。
消毒はしてませんが抗生剤を使ってます。
守る人が傷をつけるってね。
長毛さんがいると、私も!な人がいることだけど、もっと慎重にならないとね。
バリカンでも傷をつけることがある、そんな繊細な皮膚なのよね。
避けてくれないからまたいで通る。
こんな穏やかな日常を守りたいですね。
外猫のトラちゃんとマメ。
トラちゃんがマメに友好的に、マメはトラちゃんに強気になりました。
彼らの里親さんを見つけたいです。













