高知県では持ち込まれた動物は、即日で命を奪われる。
不幸な動物を減らそう、持ち込まれる動物を減らそうという流れに逆行しています。
受け入れ制限を決めたら捨てられる動物が増えたとか、
そんなことはするまえから分るだろうな決まりが出来てしまったり。
問題はなにか
そうなった原因はなにか
それを解消するにはどういう対処が必要か
この思考をなくして、ただ蓋をすることは解決になるどころか別の問題が出てきます。
それくらいわからないのか、わかろうとしないのか。
こんな県には住むことはできません。
安楽な死なんてありません。
動物たちが苦しんだ跡、吐いた泡、
そんなことをされると知らずに尻尾をふったり怯えていたこたちの体が横たわっている。
これが現実です。
ふれすかんさんの記事をご覧下さい こちらです