学校やデパート、道路でもそうですが、病院の床は綺麗な建物でも不潔です。
普通に生活をしていても靴裏にはいろんな雑菌が
‥‥は想像できますね。
「そんなの気にしないし
」 って方はラクチンでいいですね。
これは病院内でも科によっても違ったりするんですが、床に汚染物を置く人もいます。
一応、汚物がついてる面をくるんだりしても、床につくこともあり、
それにすら気付かないこともあります。
こういうのは病院より施設の方が機会が多いから、私はより気になります。
なので、床をベタベタしてる子どもをみると、ああっ!と思います。
人の掃除の仕方が気に入らないので、部外者なのに自身ですることもあるんですけどね。
もちろん手袋着用ですし、先日は防護エプロンも着けていました。
マスクがずれてきてなおしたいときも、肘部と使ったりしてあたらないようにしてたのに‥‥
ものもらいになったのです
翌日、化粧中にコロコロ感に気付いて、帰宅後のまぶたの腫れにびっくり。
抗菌用の点眼あったはず‥‥と思いながらも、土曜で通常診察がある間に眼科へ。
皮膚科同様、はじめての病院に行ったんですけどね。
すぐ近くに検討中だったところもあり、迷ったんですが満車だったので最初のところへ。
こんな選び方するのも軽い症状のときだからで、
普段から信頼できる先生を見つけておくのがおすすめです。
比較的すいてる予想で入ったら待合室はいっぱい。
しかも受付は最後だったよう。
ここはどんな先生かも知らずに行ったんですけどね。
途中で見かけた人がまさかの先生で、40代前半くらいの若い方です。
*私の旧かかりつけ医は、学生時代からなので今では平均年齢が高め
「あのね、うちはコンタクトショップ併設の眼科じゃないし、
取り扱いもしてないし、コンタクトするなら安いお店で買ってもらっていいんだけどね。
販売促進のためじゃないって、誤解のないようにちゃんと言っておくんだけどね・・・・
なんでメガネなの?
」
楽だから。
‥‥そういえば、昨春にコンタクト買いに行って、それが切れて、
しばらく裸眼+運転時メガネで、新しいメガネ買ってからは毎日ほぼメガネ。
「まだ若いし全然あきらめないでいいと思うよ!」
それはいいから点眼薬の処方をー‥とは言えず、しばらくメガネ談義。
ご自身でも仰るようによく喋る。笑
「(今回の病名は)だいたいわかりました!」
私は昨夜からわかってるよ。
「でも、他のだといけないから、消去法で確認していきますね!」
↑↑ 個性の目立たない先生はいらっしゃらないのでしょうか
「そっちじゃなくて僕の方を見てくれる~??」
真っ暗でどこにいるのかわからず、とりあえず正面みたら、正面にいたようです。
この何してんだからよくわからない検査が優秀で、
眼球のどアップの画像を後でみたら、まぶたの裏にブツブツあって、それで眼球にも傷が
洗眼はしないようになってたり、いろいろ変わることもありますからね。
全科一新企画は正解のようです。

