えー!若く見えますね!!
‥‥ということは、実年齢は若くないということ?老けて見えるっていうこと?
「そお?
」なんて喜んでられない?
そもそも、若いことが絶対的価値なんだろうか?
なんてことを考えてしまう言葉。
自身が年齢の数字を気にしていなくても、他から何かと言われたりしますね。
面倒です。
私なんかは幼くもないし老いぼれてもいない(老いるって、ね。笑)年齢なので、
ちょうどいい年代なんじゃないかと思ってるんですけどね。
専門卒の看護師さんや美容師さんの若手なら20歳そこそこの人も多くて、
院内ならそんなことはない(と思っている)けれど、
美容室で用意された雑誌が50代じゃない?!だったときが2回。
2回で済んでるのは、知らないお店に行くことがめったにないからだったりして
20歳の子の親なら30代後半~40代前半の方もいるでしょうし、
その中で`若く見られる’方なら、私と同年代^以下に見える方もいるでしょうけどね。
若くていいことは?
残りの健康寿命が長そう、各種資格・試験の年齢制限に引っ掛からない、回復力の早さ。
‥‥私の場合はこんな感じです。
それで、ある動物病院の理念を読んですばらしかったので、院長に興味が出たんですね。
院長を見た感想は、若い!!
昔ほどじゃないけれど、いまでも卒業後数年で開院する人も少なくないらしい動物医療界。
もしかして20代半ば^後半??
ご自身のコメントには、「若く見られて嬉しいのですが実際は○○歳です。笑」と、
少なくとも私は、臨床経験は大丈夫?!と思ったので、
この場合は若く(幼く)見えることはプラスではないなと思った出来事でした。
だからといって高齢がいいわけでもないんですけどね。
身体的に大丈夫?最近の手技は勉強してる?なんて思うので。