豊年エビを調べて見た😆
豊年エビがいる水田は豊作になる!!
豊年エビの発生する水質は、淡水魚も住めない程の高水温弱アルカリ性。
酸性雨や、強い農薬のせいで死滅し減少傾向にある。
酸性雨のせいなのか…強い農薬のせいなのか…………
今年は確認出来ません😰
変わりに豊年エビを発見した時の記事
良かったらご覧下さい♪
オタマジャクシや蛙も近年減少傾向にある。
アトランジという強い除草剤のせいで、オスがメス化する減少が起きて、繁殖に影響が出て、子孫が残らない。
て言うことは………
豊年エビが出現しないのは、酸性雨や農薬のせいか。
オタマジャクシもつっついて食べるのだろうか??🤔
豊年エビがいる水田は水質も良いため豊作になる!
またオタマジャクシが沢山いる田圃は蛙も沢山いると言うことで、コサギやアオサギの餌場になる。
生き物がいる水田は、基本的に水質は良いって事。
豊年エビはデリケートすぎるから、少しの環境の変化で駄目になるんだろうな😣
話し変わりまして…
ネットで食物連鎖を調べたら…
バッタ➡トンボ➡蛙➡コサギ
蜘蛛➡蛙➡(蛇・イタチ)
蛇・蛙➡サシバも食べる。
サシバは渡り鳥。
鳶のような、鷹のような鳥
確かにこの辺りは様々なバッタがいる
写真には撮れないのだが、鼬[イタチ]もよく見ます😌
だからこの辺りにサギやオタマジャクシや蛙を良く見る理由が分かります😌
それに
水田の水は、愛知用水から運ばれて来た80
㎞離れた木曽川の水。
その木曽川の水を500万立方メートル貯水する佐布里池…
つまり木曽川の中流の水をそのまま利用…
だから水質は良いのだろうと思います😌
佐布里(そうり)池については
佐布里(そうり)池紹介記事
過去記事!参考に😌
今年は豊年エビ見れるかしら??













