『自分の前に歩いている人がいても、それも危険に感じる。
その前の人がクシャミや咳をした場合、もし自分が後ろにいたら、その飛沫を浴びてしまうのよ』

このようにインタビューに応じながら、その徹底ぶりを見て、その
ナオミ・キャンベルさんの意見に共鳴をした。

【持病を持っている方・クシャミ・咳をしている方がマスクをするべきで、健康な人はマスクをする意味がなく、マスクをしなくていい】

 このように話す専門家が数名いる。

家族全員が感染をしたのなら、その家族間ではマスクは、不要と話すなら理解はできる(家の中で)。

他人事の様に、のほほんとしている者以外は
『人を見たらコロナウイルスと思え』の成心ムードで、冗談じゃない。

誰もが『何のウイルスにも感染をしていません』と、どこにも保証はない。

 この事態を甘く見てはいないので、家から一歩でも出るならマスクを装着する。